Posts Tagged ‘同性愛’

All my heart is not guilty – ARM Siam

タイトルを翻訳かけたらAll my heart is not guilty – ARM Siamになったの。
guiltyに若干の違和感を感じるけど、実際にはどんなニュアンスなのかしら?

 

アジア系は結婚してこれからは隠れホモになるけどよろしく~からの
でも俺はやっぱりお前の事忘れられない的なストーリーが多いわね。

 

タイ人にとってのホモの現実的な生き方は
こんな感じなのかな?

 

ホモでもいいけど、結婚はしときなさいよ。っていう
世間的な圧力が強いのかもね。

 

どれぐらい有名なのか知らないけども、
約600万再生されてるし、タイもすごいなって感じ。
日本じゃこんなの皆無だからね。

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セクシー水着を履いてみた結果

日本の元町公園プール(通称:元プー)で
露出の多い水着、透けている水着などの着用が禁止
されたとかいう記事を見たわ?
ついに元町公園プール(元プー)が「褌、極端な水着の男性NG」に

 

たしかに動画に出てくるような水着を履かれたら困るけどもw
ほんとにイケメンに限るって感じだものねw

 

でもそんなに多かったのかしら?w
ホモとはいえど、露出狂集団ではないはずw

 

全盛期がどんな感じだったのか見てみたいわ?
おねえ系露出狂集団がキャッキャウフフしてたのかしら?

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ノンケゲイポルノアクターという世界

この子、見たことあるような気がするけど、
ノンケゲイポルノアクターなのね?w

 

もう一人は子供の養育費の為に
ゲイアクターで頑張ってるって
もうちょっと違う方法で頑張ってほしい
という気もしないでもないよね?

 

「パパ、今日お仕事いっぱい頑張ったから疲れちゃった」

 

みたいなセリフを子供に話してるの見て、
嫁にはそれがガン掘りだったり、3連結だったり、
連続射精だったりすることがやんわり伝わるってことよね?w

 

ノンケに頼らなくても、
ゲイアクターになりたいゲイって
いそうだけどもね?不思議~w

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大統領より重大な発表がございます。

あほらしw
と言いながら載せちゃうあたしw

 

プーチンかトランプならどっちにする?w
他も混ぜたいなら安倍さんとかメルケルから選んでもいいわ?

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フィリピンのゲイの都マラテが消滅した理由

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フィリピンは昔から同性愛嫌悪の国でゲイバーは
ひっそり数件あるぐらいかと思ってたけど、
昔はゲイの都と呼ばれるエリアがあったのね?w

 

1970年代から2000年代初頭まで、
フィリピン・マニラのマラテが、
ゲイエリアとして盛り上がっていたが、
様々な理由により衰退していったという記事があったわ。

 

記事を簡単にまとめちゃうと
ゲイやゲイ産業に携わる人達が、
ゲイの権利?は?そんなのどうでもいいっしょっ。
パレード?意味わかんないんだけど(笑)とかスかしてたら、
みんなの気にしない思いが現実となって、
ゲイプライドだけでなく、ゲイカルチャーや
ゲイ産業を巻き込んで衰退したという話。

 

2000年からインターネット、スマホが出てきて
SNS、ゲイアプリなんかで知り合えるようになって
わざわざリスク背負ってゲイバーやクラブに出向く必要が
なくなったという部分は大きいでしょうけどね。

 

記事はこちら、
マラテの消滅──フィリピンにおけるゲイの都の盛衰

 

長いので長い文章が苦手なお友達にまとめ。

 

マニラ首都圏のマラテ地区は、1970年代から2000年代初頭まで、
マニラ首都圏の、そして事実上フィリピン諸島全体におけるゲイの都として栄えた。

 

今や閑静になったこの通りを少し歩くだけで、
ゲイたちのマラテが消滅してしまったことを十分に知ることができる。

 

ゲイのマラテを消滅させたもうひとつの理由として、
この国のゲイ男性の大多数に政治意識が欠如していることを論じたい。

 

もしバーの常連たちが、例年の公開ゲイ・プライド・パレードに参加していれば、
このイベントにはもっと多くの参加者がいたはずだ。

 

「ゲイ・プライド」には、自己のゲイ・アイデンティティの個人的肯定や、
ゲイ・コミュニティの存在とそこへの帰属感の確認も含まれるだろう。
だが私は、政治的意思と政治的行動という側面が、これらのゲイ・パーティや、
マラテ全般において欠如していたと主張したい。

 

1990年代以降、マラテは事実、巨大な「クローゼット」になってしまった。
それは状況に応じて選択的にはゲイであることをカミングアウトしたがりつつも、
同時にクローゼットの中に留まろうとするゲイ男性たちのための場所だった。

 

フィリピンで急進的なセクシュアル・ポリティクスが不可能だったのは、
マラテのゲイバーのパトロンたちの大多数が、ゲイとレズビアンの大義に関心もなければ、
LGBTの歴史にも気をかけていなかったためである。

 

ゲイ空間の存続には政治的な連帯とプライドが必要である。
だが、それは現在のフィリピンでは、まったくもって明白ではない。
LGBT団体の「アン・ラドラド」(Ang Ladlad、「カミングアウト」を意味する)が、
2013年に(下院の2割を比例制で選出する)政党名簿選挙に立候補したが、
議席の獲得に失敗したことからも明らかである。アン・ラドラドは、
少なくとも一議席を得るために、投票総数の2パーセントを獲得する必要があった。
だが予想どおり、この目標は達成できなかった

 

フィリピンのゲイ人口(レズビアン、バイセクシャル、
トランスジェンダーのコミュニティはさておき)は、
「慎重」対「アウト」、「男っぽい」対「女っぽい」、
「筋骨隆々」対「ぽっちゃり」といった二項対立によって分断されている。
ゲイ男性たちはまた階級格差によっても分断されており、
彼らが政治的に連帯するのを極めて困難にしている。

 

現代フィリピンのゲイ言説において、同性愛者自身が嫌悪しあう、
とりわけ問題のある二項対立が、「慎重」対「アウト」である。
「慎重」が男性的で、目立たず、好んで(必ずしもではないが)クローゼットの中に
いることを示す一方、「アウト」は女性らしさと社会的体面の欠如を示す。
階級格差とジェンダーの表し方は、
依然としてフィリピンのゲイ文化を分裂させる力なのである

 

フィリピンのゲイ文化が、ゲイ空間の存続を要求するには、
ゲイバーに見られる政治的無関心の文化を変える必要がある。
ゲイのマラテが消滅したのは、実際、フィリピンのゲイたちが、
自分たちの歴史、そして何よりも自分たち自身について、
充分な関心を持たないためだった。

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