ゴム装着する音…最後にパチンと音がした…
駅弁などの醤油が入ったパックのふたを開け、
彼が僕のアナルと彼の硬いものに塗りたくり僕は受け入れ体制をとった。
正常位で入ってきた。
「あふん…」
僕は彼の性欲をかき立てるように声を漏らし彼の本当の大きさを感じた。
しばらく彼自身をアナルで感じ動く前に僕は両手でラブ握りをした…
指を交互にはめて手を握る形…
彼は少し躊躇したようすだったが、
すぐに受け入れ快楽とやはり指先が無いんだと改めて確認した。
ラブ握りをしながら、彼の大きさや太さ硬さをアナルで感じて、
「大きさぴったりだな」
彼がつぶやき、ゆっくり腰を動かし始めました。



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