Archive for the ‘ゲイのオナネタ保管庫’ Category

コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その7

反射的に僕は身体を「く」の字に曲げ、触られるのを避けようとしましたが、オーナーは意に介さず、
僕の尻を平手打ちして姿勢を直そうとしました。大きな音がしましたが、痛みはあまり感じません。
「大きいんだね。何センチだろう。・・・よし、測ってみるか」
小躍りするような足取りで、オーナーは再び店内に出て行きました。

ほどなくして、宅急便の荷物を測るためのメジャーを持って、オーナーが戻ってきました。
無言のまま、僕の堅くなったものを、乱暴に掴み、メジャーをあてがいます。
「17……、17.5くらいか。立派だなぁ。羨ましいよ」
僕は黙り込んだまま、抵抗することもできず、全身とペニスとを硬直させていました。

「さて、検品始めようか」
散々メジャーで長さや太さを測って楽しんだ後、唐突にオーナーが言いました。
商品が納品されると、発注したものがきちんと届いたかを確認するため、端
末を使って「検品」という作業をします。

オーナーが検品端末を僕に手渡そうとしました。
え? このまま店内に向かえってことか…? 全裸で…。勃起状態で……。
「早く行くよ。今日はドリンクの新商品が多いから急いで片付けてね」
僕は片手に検品端末を持たされ、もう片方の手をオーナーにとられ、
無理やりに店内まで連れ出されました。

いくらか抵抗を試みましたが無駄に終わり、僕は全裸のまま、
眩しいほど明るい店内で検品作業を始めました。
オーナーは横に立ち、作業を眺めています。

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コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その6

僕は下着姿のまま店内の映像を見続けました。配達の伝票に判を押すオーナーの姿が見えます。
何やら会話をしているのが聞こえますが、はっきり聞き取れません。そして「お疲れさまです」の声。
オーナーが伝票を引き出しに戻す姿が見えました。
そして、バックヤードの方向に歩いてきます。

顔や脇から冷や汗が伝ってきました。ヤバイ、もうここに戻ってくる……。
覚悟を決めてパンツを脱ぎ、「そこ」と指定されたあたりの場所に立ち、気をつけの姿勢をとりました。
恥ずかしさで顔が熱くなっているのが自覚できます。

僕は、こんな経験をする前から、このSMサイトをちょくちょく見ていました。
つまり、そういう性的嗜好があるということです。SM的なことに興味があり、
どちらかというとMだと思います。

・・・・そんな僕は、こんなとんでもない状況で、興奮してしまいました。
いや、身体が勝手に反応してしまったというか……。意に反して僕の……。

とにかく僕は、雑然としたコンビニの事務所で、
全裸で気をつけの姿勢を保ったまま、勃起してしまったのでした。

オーナーが来る気配がしました。顔から火が出そうでした。
あまりにも恥ずかしくて、本当に恥ずかしくて、僕は俯いてオーナーの顔を直視できませんでした。
「●●(←僕の名字)君、いい眺めだな。」

嬉しくてたまらないといった感じで僕に近づき、しばらく僕の恥ずかしい姿を見続けていました。
視姦は何十秒か何分か、とにかく長く感じました。僕はただ、黙って俯いていることしかできません。
「本当にいい眺めだ。若いっていいねぇ」
ようやくオーナーは口を開き、僕の屹立した部分を触ってきました。

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コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その5

身震いがしました。
そしてこれが、地獄の始まりでした。
僕が、冴えない中年親父の玩具になった瞬間です。

「返事は? って言ってんの。ねぇ?」
逆らえるわけはありません。もう、この人の言うことを聞くしか道はないのです。
オーナーの目を見ないまま、返事をして椅子から立ち上がりました。

まず制服を脱ぎました。少し躊躇いましたが、Tシャツも脱いで上半身裸になりました。

「ふぅん。意外といい身体してるんだね。何かスポーツしてんの?」
答えない僕を気にする風でもなく、言葉を続けます。
「そっか、高校ん時に水泳やってたって言ってたよな」
はい、と答えましたが、声はかすれていました。
今でもジムに通ったり、毎日の筋トレは欠かしていないので、身体には自信があります。

でも、オーナーに、こんな状況で言われても、嬉しくもなんともありません。

「何やってんの? 下もだよ。早く脱いで」
しばらく突っ立ったままでいると、予測はしていましたが残酷な命令が下りました。
意を決して、靴を脱ぎ、ベルトを緩めてジーンズを脱ぎました。
ボクサーブリーフと靴下だけの姿になったとき、チャイムが鳴りました。

店にお客さんが入ってきたのかと思い、僕もオーナーもテレビのカメラ映像に目をやります。
台車を押す作業服の姿が見えました。お客さんではありません。商品の配達が着たのです。
オーナーに視線を移すと、慌てる風でもなく、
「ちょっと行ってくるわ。俺が戻るまでに全部脱いでそこで気をつけの姿勢で待ってなさい」
えっ、っと答える僕を無視して、オーナーは店内に出て行きました。

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コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その4

焦った僕は、無意識にオーナーの手を制止したのですが、強く払い除けられ、
よろめいてロッカーに身体を打ち付けて倒れこんでしまいました。
しかし痛みを感じる余裕はありません。もう一度土下座をしました。
本当にすいませんでした。何でもしますから許してください……。
必死の懇願を続けていると、僕を見下ろしていたオーナーが急に優しい声で言いました。

「わかったよ。考えてやるよ。とりあえず座れ」

オーナーは、泣き疲れた僕の頭を優しく撫でながら、条件を提示しました。
「何でもするって言ったな? 俺の奴隷になるなら、考えてやる」
とにかく、親と警察にさえ言わなければ何でもする覚悟だった僕は、
言葉の意味を考えないまま、何度も何度も強く頷きました。
「よし。今日からお前は俺の奴隷だ。お前が大学卒業するまででいいよ。
それまではお前は俺のモンな」
はい、わかりました、と応えながら、僕は何をされるのだろうと不安になってきました。

卒業まで、ずっと無償労働をさせられるのだろうか? いろんな面倒な雑事を押し付けられるのか?
・・・・そんな甘いものではありませんでした。

「とりあえず、着てるもん脱いで」
え? 僕は訳がわからずオーナーの顔を見ました。
「脱げって言ってるの。返事は?」
頭が混乱しましたが、ふといやな予感がしました。
僕は最初に書いたとおり、バイセクシャルです。男に興味があります。
ひょっとしてオーナーも?
オーナーは現在は独身ですが、バツ1で、もともと夫婦でこのコンビニを経営してたと聞いています。
この人もバイセクシャル?
奴隷っていうのはつまり……。

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コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その3

しばらく謝罪を続けても、オーナーは黙りこくったままでしたが、それでも僕は必死に謝罪し続けました。
やがて声がかすれて涙目になったころ、ようやくオーナーが僕の目を見て言いました。

「とにかく警察には被害届を出すよ。損害額がハンパじゃないし」
僕は頭が真っ白になりました。
「賠償に関しては、君のご両親と相談するから」
僕は声を失いました。
警察、親……。

それだけは絶対に、何が何でも避けなければなりません。
こんなことが発覚すれば、僕は田舎に帰れません。
父はとにかく厳格な人で、許してくれるはずがありませんから。
快適な東京での1人暮らしの学生生活。それが崩れていく音が聞こえました。

僕はついに土下座をしました。
内心バカにしていたオーナーに、床に頭を擦り付けて謝罪しました。
親にだけは言わないで下さい。警察はやめてください。なんでもしますから……。
オーナーは再び沈黙を始めます。
焦った僕は、あらゆる言葉で謝罪しました。
お金は、僕の貯金で支払います。足りなければこつこつ返します。絶対返します。

「無理だね。とにかく警察を呼ぶよ」
オーナーは僕の謝罪をひと通り聞き終えると、残酷な言葉を発し、受話器に手を伸ばしました。

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