Archive for the ‘SM・調教・強制射精・寸止め’ Category

コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その9

身を隠す余裕もなく、僕のすぐ目の前のガラス扉が開けられました。
心臓がバクバク鳴り始めました。まさか、目の前の客が商品の奥を
意識することはないと思いましたが、目を凝らせば僕の姿はわかります。
ガラガラと缶ビールを取り出す音が聞こえ、扉が閉められました。・・・助かった。バレなかった。

レジで応対するオーナーを遠目に確認して、作業を続行しました。
ありがとうございました、またおこしくださいませ~。
いつになく張りのあるオーナーの声が聞こえました。

しばらくすると突然ウォークインの扉が開けられ、オーナーが入ってきました。
「あーあー、小さくなっちゃって可哀相に。もう終わっていいよ。コーヒー飲むか?」

椅子に座り、温かい缶コーヒーを飲みました。
置かれている状況を忘れ、温もりに感謝すらしました。
ふと気づくと、僕の脱いだ服がないことに気づきましたが、
訊いたところで仕方ないのでただ黙っていました。

「じゃあ、落ち着いたところでフェラでもしてもらおうかな」
今度はその言葉に震えがきました。フェラ……。この親父のあそこをしゃぶれってことか……。

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コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その8

時折、顔を上げてオーナーを見ると、嬉しそうな表情をしていました。
途中でオーナーの姿が消え、戻ってきた時には、手に携帯電話を持っていました。
不慣れなのか、あれこれ呟きながら操作し、やがて満足したような表情でケータイを僕に向けました。

シャッターの電子音が聞こえました。僕の屈辱的な姿をカメラに収めようということでした。
とにかく僕は、勃起状態をどうにかしようと思いましたが、
疲弊した心と裏腹に、哀しいくらい元気を保っています。

店の外からは見えない場所で作業をしていましたが、もし客が入ってきたらと思うと、
空恐ろしい気分になりました。そして、今撮られた画像は、また一つ僕を強請る格好の
材料になるのだと思いました。

幸い客が来ることはなく、検品作業を終えました。
「じゃあ、ドリンク補充しといて。新商品を置くスペースは確保してあるから、適当にやっといて」
次に科されたのは、ウォークインと呼ばれる、ドリンクの冷蔵庫内での作業でした。
冷蔵庫ですから非常に寒い場所です。通常は、備え付けのブルゾンを羽織って作業をします。
「俺はちょっと休憩するわ。早くやっちゃってね」
全裸でやれということでした。僕は寒さと屈辱に身震いしながら、作業を開始しました。

さすがに僕のペニスは萎えてきました。寒くて寒くて凍えそうです。
早くしないと風邪を引くどころじゃないと思った僕は、急いでダンボール箱を開け
缶やペットのドリンクを補充しました。

途中、店内から大きな声が聞こえ、商品と商品の隙間から店内を覗くと、
2人組の客が入ってくるのが見えました。雑誌コーナーでしばらく立ち読みをした後、
大声で喋りながらドリンク売り場に近づいてくるのがわかります。

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コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その7

反射的に僕は身体を「く」の字に曲げ、触られるのを避けようとしましたが、オーナーは意に介さず、
僕の尻を平手打ちして姿勢を直そうとしました。大きな音がしましたが、痛みはあまり感じません。
「大きいんだね。何センチだろう。・・・よし、測ってみるか」
小躍りするような足取りで、オーナーは再び店内に出て行きました。

ほどなくして、宅急便の荷物を測るためのメジャーを持って、オーナーが戻ってきました。
無言のまま、僕の堅くなったものを、乱暴に掴み、メジャーをあてがいます。
「17……、17.5くらいか。立派だなぁ。羨ましいよ」
僕は黙り込んだまま、抵抗することもできず、全身とペニスとを硬直させていました。

「さて、検品始めようか」
散々メジャーで長さや太さを測って楽しんだ後、唐突にオーナーが言いました。
商品が納品されると、発注したものがきちんと届いたかを確認するため、端
末を使って「検品」という作業をします。

オーナーが検品端末を僕に手渡そうとしました。
え? このまま店内に向かえってことか…? 全裸で…。勃起状態で……。
「早く行くよ。今日はドリンクの新商品が多いから急いで片付けてね」
僕は片手に検品端末を持たされ、もう片方の手をオーナーにとられ、
無理やりに店内まで連れ出されました。

いくらか抵抗を試みましたが無駄に終わり、僕は全裸のまま、
眩しいほど明るい店内で検品作業を始めました。
オーナーは横に立ち、作業を眺めています。

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コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その6

僕は下着姿のまま店内の映像を見続けました。配達の伝票に判を押すオーナーの姿が見えます。
何やら会話をしているのが聞こえますが、はっきり聞き取れません。そして「お疲れさまです」の声。
オーナーが伝票を引き出しに戻す姿が見えました。
そして、バックヤードの方向に歩いてきます。

顔や脇から冷や汗が伝ってきました。ヤバイ、もうここに戻ってくる……。
覚悟を決めてパンツを脱ぎ、「そこ」と指定されたあたりの場所に立ち、気をつけの姿勢をとりました。
恥ずかしさで顔が熱くなっているのが自覚できます。

僕は、こんな経験をする前から、このSMサイトをちょくちょく見ていました。
つまり、そういう性的嗜好があるということです。SM的なことに興味があり、
どちらかというとMだと思います。

・・・・そんな僕は、こんなとんでもない状況で、興奮してしまいました。
いや、身体が勝手に反応してしまったというか……。意に反して僕の……。

とにかく僕は、雑然としたコンビニの事務所で、
全裸で気をつけの姿勢を保ったまま、勃起してしまったのでした。

オーナーが来る気配がしました。顔から火が出そうでした。
あまりにも恥ずかしくて、本当に恥ずかしくて、僕は俯いてオーナーの顔を直視できませんでした。
「●●(←僕の名字)君、いい眺めだな。」

嬉しくてたまらないといった感じで僕に近づき、しばらく僕の恥ずかしい姿を見続けていました。
視姦は何十秒か何分か、とにかく長く感じました。僕はただ、黙って俯いていることしかできません。
「本当にいい眺めだ。若いっていいねぇ」
ようやくオーナーは口を開き、僕の屹立した部分を触ってきました。

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コンビニバイトで万引きがバレた大学生の悲劇 その5

身震いがしました。
そしてこれが、地獄の始まりでした。
僕が、冴えない中年親父の玩具になった瞬間です。

「返事は? って言ってんの。ねぇ?」
逆らえるわけはありません。もう、この人の言うことを聞くしか道はないのです。
オーナーの目を見ないまま、返事をして椅子から立ち上がりました。

まず制服を脱ぎました。少し躊躇いましたが、Tシャツも脱いで上半身裸になりました。

「ふぅん。意外といい身体してるんだね。何かスポーツしてんの?」
答えない僕を気にする風でもなく、言葉を続けます。
「そっか、高校ん時に水泳やってたって言ってたよな」
はい、と答えましたが、声はかすれていました。
今でもジムに通ったり、毎日の筋トレは欠かしていないので、身体には自信があります。

でも、オーナーに、こんな状況で言われても、嬉しくもなんともありません。

「何やってんの? 下もだよ。早く脱いで」
しばらく突っ立ったままでいると、予測はしていましたが残酷な命令が下りました。
意を決して、靴を脱ぎ、ベルトを緩めてジーンズを脱ぎました。
ボクサーブリーフと靴下だけの姿になったとき、チャイムが鳴りました。

店にお客さんが入ってきたのかと思い、僕もオーナーもテレビのカメラ映像に目をやります。
台車を押す作業服の姿が見えました。お客さんではありません。商品の配達が着たのです。
オーナーに視線を移すと、慌てる風でもなく、
「ちょっと行ってくるわ。俺が戻るまでに全部脱いでそこで気をつけの姿勢で待ってなさい」
えっ、っと答える僕を無視して、オーナーは店内に出て行きました。

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