Archive for the ‘SM・調教・強制射精・寸止め’ Category

寸止め射精調教 たかしの場合 その1

171*65*31@東京在住のたかしです。
普通体型で鍛えてはいませんが、肩幅は広いほうなので、
がっしりした体型と言われることもあります。
短髪でもなければ、髭面でもなく、ごく普通のリーマン系だと思います。

ご主人様の前では、性器を隠すことは許されていません。
僕は全裸で首輪をはめられています。

むしろ、チンポはいつでも自由に触れるようにしていなければいけません。
そうしたうえで、ご主人様の調教は、徹底的で執拗なまでのチンポへの調教です。

チンポ、特に亀頭を中心とした寸止め調教で、理性を失わせ、
男の悦びを叩き込むことで、淫乱なチンポへと仕込んでいかれるのです。
チンポの調教は、メニューがいくつか決まっています。

まずは四つん這いの格好になり、脚は大きく広げます。
仮性包茎の皮をわざと剥かずに包皮を被せたまま、
竿を握られ、ゆっくりとしごかれていきます。

まるで乳牛の乳搾りをされているような感じで、
カリ首をしごかれながら、ときおり、金玉やアナルも揉まれたりします。
硬く勃起したチンポの先は我慢汁でグチョグチョになり、腰を振りながら悶え耐えます。

しかし、いきそうになっても勝手にミルクを放出してはいけないのです。
もし許可なくミルクを漏らしてしまったら、さらに屈辱的な仕打ちを受けてしまいます。
その代わり、いきそうになったら必ず直前に申告するよう命じられています。

いきそうになる直前「イク!」と言えば、チンポへのしごきは止めてもらえます。
でも止めてもらえるのは最大30秒までです。

30秒が経過するか、そのまえに気分が落ち着けば、再びしごきは再開されます。
そんなことが1時間ほど繰り返され、何回途中で止めたかを記録されるのです。
次の調教時は、この記録を超えるように頑張らないといけません。

寸止め調教 たかしの場合 その2へ続く

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強制獣姦 犬に犯される野郎

前略、手紙ありがとう。うれしく読みました。
(中略) 又、雄犬とサカると雄犬の真っ赤なペニスが直腸の奥までぐんぐん入ってきて、
金玉の上のロクジョウ根がカチカチに膨らみ、サカったまま抜けなくなります。

その状態で腰を振られると凄く気持ちよく、
大型犬との交尾は女なんか目じゃないほど気持ちがよくて、
一度したら病み付きになるほど良いとのことです。

ただ難点は雄犬の射精が終わるまで抜けないため、
人に見られないか気が気ではないとのことです。

(中略)

そもそも俺が獣姦に非常に興奮するようになったのは、
あるカップルと二組でプレイしたとき、俺の見ている前で俺の恋人
(元体育会系で男らしく、人よりかなりいい顔をしてい ます。)が、
大型犬にバックを掘られる現場を見たからです。

元々彼は露出の気があり複数の男にレイプまがいに犯されるのを好み、
人に見られてのセックスに激しく燃え上がります。

彼らの家で軽いSMプレイをしているうちに、いつの間にか俺も縛られ、
口にビキニを入 れられ身動きできなくなった俺の目の前で、
俺の恋人を二人で攻めだした。

後ろ手に縛り、スッ裸にした俺の恋人の口を吸い、
乳首を揉みしだき、卑猥な言葉を投げ かけながら蹂躙されているのに、
それに感じ、興奮し、透明のマラ汁を溢れさせ、ソフトにハードに
ペニスと袋を責め続けられ、一層甘いヨガリ声を上げていた。

体を縛られ、棹と玉を分けてきつく縛られ、その上、
棹をケツの方に引っ張り出された無 様な格好の男のケツを、
高くあげた四つん這いにさせ、ケツマンコを広げ舐めまくり、

ケツの方に出ている棹と玉おグチュグチュ音を立てて揉みしだき、
20㎝はあろうかと思う 濡れてヌルヌルのデカマラをケツマンコに突っ込み、
サカっているところが俺によく見え るようにして、浅く深くゆっくりと腰を振り出した。

ケツを掘られながらチンポを揉まれ、もう一人のチンポを口にくわえさせられ、
乳首を責 められ、男がケツを振る度にケツマンコからグチュグチュと卑猥な音をあげ、
くぐもったヨガリ声があがり、いつしか出してくれと泣き叫んでいた。

ラッシュを嗅がされ、興奮に獣になった男に、二人は、
「こいつまるで犬みたいやなぁ。こんなええ男と犬がオメコしているとこ見てみたいなぁ。
サカらしてみょうか」 と言いだし、もう一人が、ちょうど発情している
雄犬がいるからサカらしてみようということになった。

庭から、雄の大型犬を部屋に入れると、発情期特有の犬のペニスは、
毛の間から真っ赤な 舌のような先を5㎝程のぞかせており、部屋に入るなり、
飼い主の腰にすがりつき、足にペニスをこすりつけ腰を振り出した。

二人は犬を離し、四つん這いの男の所に連れて行き、
男のマラと金玉とケツマンコにバタ ーを塗りたくり雄犬をけしかけた。
ケツの方に出ているバターの付いたギンギンのマラと金玉をペチャペチャと
音を立てて舐 め回すと、犬のざらつく舌の感触が快感となり、
マラはこれ以上大きくならないほどに堅くなり、

「いい、いい、チンポ気持ちいい」
と凄まじいほどのヨガリ声をあげ始めた。

そのうち、大型犬はケツマンコを舐め始め、四つん這いの男に覆い被さり
ペニスをこすりつけているとどんどんでかくなり、赤青いズルムケのものが
男のケツマンコに突っ込まれ、激しく腰を振り出した。

最初は激しく抵抗し、暴れ回っていた男も二人がかりで押さえつけられ、
犬のチンポが男 のケツマンコに入り腰を振り出すと、三人の男の前で見られながらの
異常な体験に興奮し、快感に抵抗できず雄犬のやるままになった。

犬と男の交尾に激しく興奮した二人は、結合部を上から下から覗き込み、
「スゲェなぁ。メチャ興奮するなぁ」
「おい、見て見ろよ!チンポからスゲェ汁を垂らして、こいつ凄く感じてるぞ。
犬にケツ マンコ掘られて、そんなに気持ちいいのかよ」

「俺、一度あれ見てみたいんやけど、ケツとケツをくっつけてサカっているやつ。
水ぶっかけてみようか」
などと言って、首を引っ張り、犬のケツをたたき、しばらく犬を引っ張っていると、
何かの拍子に犬が逆向きになり、ケツとケツをくっつけサカった状態になった。

犬のしっぽを 持ち上げると、男のケツマンコに犬のチンポが根本まで入り、
根本が大きく膨らみガッチリ入り込み、引っ張っても抜けなくなっていた。

犬が動く度に犬のケツとケツをくっつけた状態で部屋中を引っ張り回され、
本当に犬と男 の交尾の物凄さに、三人とも興奮に我を忘れた。

そのうち、サカったまま男がケツを振りだし、犬の動きが止まり涎を流し目が潤み、
ビクッと犬の射精と同時に、縛った男のマラから白濁の寒天のような
ドロドロの汁が溢れ滴り落ちた。

誰も触らないのに射精した。 犬を引っ張り引き離すと、
ズボッという音を立てて犬のチンポが抜け、その穴から大量の
犬の白い精液が滴り落ちた。

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男に犯される快感に目覚める

はじめは好奇心からでした。
もともと高校の頃からアナルオナニーをしていてバイブなどを使っていました。
しかし男は気持ち悪く、空想では女の人にペニバンで突かれながら
しごかれることを夢見ていました。

それが風俗で性感に行き、本当にペニバンも経験してからだんだん
本物の生ペニスを味わってみたいという気持ちが高まってきました。

そしてあるサイトでメールのやりとりからはじめ、1年前、とうとう経験しました。
やさしそうな50歳代の人。抵抗感がありましたが、男のちんぽを咥えることも
だんだん嬉しくなり、アナルの貫通も痛いながらもそれなりの快感がありました。

でも本当は、まだわかっていなかったのです…。 オンナにされる深い喜びが…。
何回か会い、彼のモノを咥え、アナルを責められました。

2回目からは彼はわたしを縛るようになり、それがかえって、男とするのは嫌なのに
無理矢理やられているようでゾクゾクしてくるのがわかりました。

そしてそのうち わたしがイっても自分は出さずに、
さらにわたしを刺激し強制射精をさせるようになりました。
指やディルドで前立腺を刺激し何度も射精させるのです。

3回、4回と射精させられるともう苦痛で、
「お願い、もう許して」と頼みますが許してくれません。

そして、とうとうわたしのちんぽが立たなくなると、そこからいよいよわたしの
アナルに再び自分のチンポを入れてくるのです。 わたしは喘ぎ、
萎えたちんぽを揺らしながら彼の男根をアナルに受け入れていました。

ただ、つらく、彼が解放してくれるのを待ちながら。
そういうことが何回かありました。 そしてある日のことです。
彼のチンポがアナルを出入りしているときでした。

その日も自分はもう射精し尽くして縛られ、尻をあげ、犯されていました。
ふと、彼の性欲処理のためだけに犯されているという思いが、脳裏に浮かびました。
…そのときです。わたしは物凄い被虐感に襲われたのです…!

同時に腰のあたりから今までにない快感が湧きあがってきました!
彼を自分の穴で受け止め、串刺しにされている! 彼のモノになっている…!
彼のオンナにされている…! そんな気持ちでいっぱいになりました。

思わず、声をあげ、部屋中に響き渡る声で「いいっ!いいっ!」と叫びました。
アナル全体が強烈な快感に包まれました。腸壁全体で感じていました。
「おまえも、やっと俺のオンナになったな」彼がいい、腰をガンガン突いてきます。
あっあっと鳴きながらわたしは快楽をむさぼりました。

それ以来、わたしはオンナにされた悦びに浸っているのです。

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