Archive for the ‘SM・調教・強制射精・寸止め’ Category

鬼ごっこの罰ゲーム その9

それをぼくに見せびらかして
『下の口で食べるとどんな味がするかねぇ』
S様はニヤニヤしながら言いました。

そして、管を外すと間髪入れずにキュウリの先をお尻にあてがい突き入れました。
『あうっ・・・痛いぃ・・・』
キュウリのボツボツが内肉に当たって激痛が走りました。
『我慢しろ』S様は、そう言って容赦なく捻じ込みます。

『うぐぅ・・・許してぇ、お願いしますぅ・・・・』
ぼくは、泣きながら哀願しました。
『うるさいから、やっぱり口輪嵌めろ』
S様は、口輪でぼくの声を封じるとさらにキュウリを挿入しました。

ぼくは失神寸前で、白目を剥いてガックリ首をうな垂れました。

それから、本当に失神してしまうと、キュウリを思いきり引き抜かれた痛みで
目が覚めると同じに、吊るされたまま大勢の人の前で排泄しました。
バケツの中にすべてを垂れ流しながら、千切ったコンニャクも産み落とします。

『全部出せ、全部』
S様は、下腹を強く押してお尻の中のものを全部吐き出させます。

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鬼ごっこの罰ゲーム その8

『苦しそうだから、ガムテープをはずしてやるよ』

S様にはがしてもらうと、
『もう・・・・ダメです・・・許して下さいぃぃ』
『浣腸されてチンポ立たせてよく言うよ』
『ホントに・・・もう、出ちゃうぅ・・・』

S様は、ぼくが苦しがっているのを笑いながらポンプを押して勃起した性器を扱きました。
『これ、嵌めてやろうぜ』
S様の一人が、ペニス増大機を持ってくると、ぼくのアソコに嵌めました。

『これを付けてやるからちゃんとチン○をでかくしろよ』
ぼくは歯を食いしばって耐えるだけで、声も出ません。
下腹も妊婦のように大きく膨らんで今にも漏れそうです。

『すぐに出したらおもしろくないから、これで栓をしろよ』
持って来たのはキュウリでした。

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鬼ごっこの罰ゲーム その7

『さっきションベンしたのに、ピンコ立ちじゃん』S様は、オシッコの変わりに
我慢汁が透明の糸のように垂れているのを見て言いました。

集会所に戻ると捕まえたS様が

『さっきは、小便を漏らしたから、今度はウンコを漏らしてもらうかな』
『ただ、浣腸しただけじゃ、芸がないだろ』
『それじゃ、コンニャク浣腸なんておもしろそうじゃない』

罰ゲームが決定すると、あっという間に数人がかりで
縄で縛られて、天井から足をM字型に開いた格好で吊るし上げました。

そして、代わる代わるお尻の穴を指で弄くられ、
出し入れされて充分にほぐされて千切ったコンニャクを肛門に埋め込んでいきました。

1枚分のコンニャクを小さく千切って交代に押し込むと、
管をお尻に入れられてポンプで浣腸されました。
ポンプを押されるたびにお尻の中に冷たいものが流れてきて、
すぐにお腹が膨れて苦しくなりました。

『今日は、たっぷり2リットル浣腸だからな』

S様たちは、おもしろがってポンプを押して浣腸しました。

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鬼ごっこの罰ゲーム その6

しかも、下腹をぐっと押されるとその圧力で、
勢いよく水鉄砲のように残尿が飛び出します。

S様たちは、おもしろがって交代で下腹を押して、
アソコをピクピクさせながらオシッコが飛び散るのを笑いました。
すべてを出し尽くしすと、雑巾でぬれた下半身を拭かれて
後ろ手のまま背中を押されました。

『鬼ごっこの再開だよ。がんばって逃げないと今みたいにおもちゃにされるぞ』

屈辱の鬼ごっこが始まりました。
さっきと同じように、ぼくは全裸で逃げました。しかし、鈴の音を聞きつけて
1分もしないうちに追い掛け回され、屋上に向かう階段のところで捕まりました。

『もう、捕まっちゃったのかよ。早いなぁ』

ぼくを捕らえたS様がうれしそうに言いました。

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鬼ごっこの罰ゲーム その5

足をもじもじさせながら必死に尿意を我慢するのも数分。
緊張の糸が切れるともう自分では止められませんでした。

『ホントに漏らしてやんの』『いい年してお漏らしかよ』

あっという間にブリーフは漏らしたオシッコでびしょ濡れになり、
太腿を伝って下半身はもちろん足元の地面にオシッコの海が出来ました。

S様たちに囲まれて晒し者になりながら
パンツを履いたまま失禁する惨めさと恥かしさで死にたくなりました。
そんなとき、S様が濡れたパンツを膝までズリ降ろし、下半身を丸出しにしました。

『まだ、ションベンしてんのか。長いな』
『よっぽど我慢してたんじゃないか』

僕は剥き出しになった性器からチョロチョロとおしっこが出て止まりませんでした。

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