それをぼくに見せびらかして
『下の口で食べるとどんな味がするかねぇ』
S様はニヤニヤしながら言いました。
そして、管を外すと間髪入れずにキュウリの先をお尻にあてがい突き入れました。
『あうっ・・・痛いぃ・・・』
キュウリのボツボツが内肉に当たって激痛が走りました。
『我慢しろ』S様は、そう言って容赦なく捻じ込みます。
『うぐぅ・・・許してぇ、お願いしますぅ・・・・』
ぼくは、泣きながら哀願しました。
『うるさいから、やっぱり口輪嵌めろ』
S様は、口輪でぼくの声を封じるとさらにキュウリを挿入しました。
ぼくは失神寸前で、白目を剥いてガックリ首をうな垂れました。
それから、本当に失神してしまうと、キュウリを思いきり引き抜かれた痛みで
目が覚めると同じに、吊るされたまま大勢の人の前で排泄しました。
バケツの中にすべてを垂れ流しながら、千切ったコンニャクも産み落とします。
『全部出せ、全部』
S様は、下腹を強く押してお尻の中のものを全部吐き出させます。



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