Archive for the ‘SM・調教・強制射精・寸止め’ Category

監禁1週間物語 その2

1日中、都内を連れまわされ夜になって、電車で自宅に行く事になりました。
車内は、帰宅ラッシュで満員の状態でした。ドア付近まで押されると
御主人様がズボンの上から股間を触ってきました。

股縄の上、コックリングを付けているのでアソコは、1日中勃起状態でした。
御主人様は、ズボンのチャックを下ろし、直接手を入れて下着の上から触ると
前開きの中から竿の部分だけを摘み出し、亀頭の部分を指で弄くります。
ぼくは、声も出せずされるがままでした。1日中勃起したままだったので
下着は我慢汁でヌルヌル状態なので、直接指で弄くられると今にもイキそうでした。

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監禁1週間物語 その1

昔どこかの掲示板でミーくんという方がいてその方の投稿です。
良い投稿が多かったんだけど、手持ちはそれほどありません。残念!
(不都合あれば削除します。)

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大変お待たせしました。今回の調教は、ホントに大変でした。
先週の書き込みで予告したように、翌日の早朝に某駅に呼び出されました。
指定の時間に待ち合わせると、まだ、出社時間で混雑している改札を通り
駅構内の公衆トイレの個室に連れ込まれました。

すぐに裸にされて乳首にピアスを嵌められ、下半身も縄が食い込むほどに縛り上げられ
股縄にされました。アソコにもコックリングをガッチリ付けられて
服を着ると、何事もなかったようにトイレから出て、電車に乗り
御主人様にあちこち連れまわされました。

どこに行くにも股縄にされた股間や
乳首のピアスが気になって、自然と歩くのが遅くなり、御主人様について
歩くのがやっとでした。

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祭りに参加した少年がおじさんに調教される その59

帰宅したその夜は鞭で打たれたことで体が火照り、
なかなか寝付くことができませんでした。
特に性器の腫れは続き、固くはならなかったものの、
勃起したような大きさに膨ら んだままでした。

露茎したままの状態が4,5日も続き、ブリーフを穿いて歩くと性器が左右に揺れて、
亀頭が腹に擦れてとても痛く、学校へ行くにも性器を固定する為に
六尺褌を締めて登校せざるを得ませんでした。

褌の持ち合わせがなかったことで洗濯が大変で、
湿ったまま締めたことや、学校で褌を締めていることを
誰かに知れるのではないかと心配 しました。

おじさんと出会うのではないかと街を歩くのが怖くなり、
自宅に引き籠もる生活が続きました。
登下校でもおじさんが待ち伏せしているのではないかと、
しばらくは不安が消えませんでした。 

祭りに関しても、おじさんと出会うのが怖かったから出なくなりました。
中谷君にも、この日のことは伝えていません。
中谷君に心配をかけたくなかった気持ちと、自分の意志ではないにしろ、
年輩の人に抱かれて感じてしまったことが情けなくて、
中谷君を裏切ったような気持がしたからです。  

おじさん達が、あれから、まもなく、
仕事を終えて街を去ったと知ったのはずーっと後のことでした。
その後は、二度と会うことはありませんでした。

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祭りに参加した少年がおじさんに調教される その58

ブリーフを取り上げられたので、仕方がなく、
僕は床に落ちていた褌を締めてズボンを穿きました。
前袋のシミが大きく目立っていました。  

帰りの車の中は終始無言の沈黙状態が続きました。
日はすっかり落ちて真っ暗でした。駅に到着すると、
おじさんは約束通りビデオテープを渡してくれました。

年輩の人が財布から5万円取り出し、僕の手に握らせました。
僕はビデオテープを返してもらえれば十分だったことや、
おじさんから既に5万円もらっていたので、「いいです」と突き返しましたが、
「いいから取っておきなさい、ブリーフ代だ」と言って、
僕のズボンのポケットに押し込みました。

当時の高校生には大金でした。
自分が売春したような複雑な気持ちで駅を後にしました。
また、新たにビデオ撮影されたことで、再度、
おじさんから呼び出しがかかる不安を抱えていました。

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祭りに参加した少年がおじさんに調教される その57

おじさんの手から離れた僕の性器は、勢いよく飛び出すと、
ビクン、ビクンと何度も何度もうななきながら精液を噴出しました。
カメラが手前に寄ってきていて、僕の亀頭の先が下を向いて
最後の滴が落ちるまでの姿を撮影していました。

縛られていた紐が解かれ、ようやく解放されました。
手首は縛られて跡が残って、帰宅した後もしばらくは消えませんでした。
おじさんは「風呂にでも入っていくか」と聞かれても、
直ぐ家に帰りたかったので断りました。

ブリーフを穿こうとしたら、おじさんが、
「せっかくの記念だから、褌で帰れ」と言って、僕のブリーフを取り上げました。
おじさんは僕のブリーフを顔にあてて、匂いを嗅いでいました。

「若い子特有の匂いがしますよ」と年輩の人に渡すと、
年輩の人も匂いを嗅いで「本当だ」と言いって、鞄に僕のブリーフをしまい込ました。
僕は単なる洗剤の匂いじゃないのかと、その時思いました。

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