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2011年度 小説一覧 まとめ

2011年度 小説一覧 まとめなんだけど、2010年度はやらなかったので全まとめですw

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忘れられないSEX その10終

 

「ごっごめん!けつ…切れた?」

「あっいや右手…左足のタトゥー…入れたばかりで。まだ腫れているんだ」

「そうなんだ…ごめん」

「ううん…そこだけ握られなければ…」
僕はそう彼に告げた。

 

「タトゥーかっこいいな…大丈夫なの?」

「まあなんとか…ごめんまだお尻気持ちいい続けて…」

 

そう彼に僕は言って二人でラッ○ュを吸い改め、気持ちを高め直した。
僕がいきそう…ところてんしそうそこ突いてと伝えると彼からの攻めで

 

「いっいくぅっ…」

触ってない僕のペニスから白い精子が大噴火した。
彼も僕のいく瞬間の締め付けにいく寸前にアナルから抜き僕の顔にかけてくれた。
数発の精子は僕の口に入り、彼の遺伝子の塊を味わった。
彼は僕の横に寝そべって二人でティッシュを使い精子を拭った。

 

彼が僕の入れたばかりのタトゥーをさすって、

 

「痛い?ごめんな」と彼は言いながら僕に軽いキスをした。

「大丈夫だけど、ちょっと血が…化膿止め塗ってくる…」

 

そしてそれが最後の会話だった。シャワーで足を洗い薬を塗り、
二人盛り合ったスペースに戻るとそこに彼の姿はなかった。
店内を探すがもう帰ってしまっていたようだった。僕は店を出てバイトに行き、
時々むずがゆくなる左足が彼を思い出せた。

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忘れられないSEX その9

 

「あっあ~あっ。いいっぃぃっ!」
僕は恥ずかしいぐらいのあえぎ声をあげて、

 

「淫乱!もっとよがれよ…声出せよ」
彼は言葉で僕を言葉でも攻めはじめ僕は段々と初のところてんが近くなっていた。
これかなトコロテンの感覚は?

触っていないのに僕のペニスは硬さを増し大きくなりアナルが熱く、玉がうずき始めた。
そして彼は僕に深く突こうと僕の脚を自分の肩に掛けて、再び勢いよくついてきた。

 

「お前のアナル気持ちいい…すっげぇセクフレにならねぇ?」
彼が僕に腰を振りながら聞いてきた。

 

「セクフレ以上の気持ちになるかも」
と僕が言うと

 

「付き合おうか?俺おまえがタイプだし」
彼のその言葉に嬉しくてしようがなかった。

 

「うん。僕もあなたがタイプのど真ん中」
僕が言うと

 

「じゃあきまりだぁぁ!」
とテンションをあげて腰の動きを増した。
さらなるガン掘りに僕はまたあえぎ声を上げ彼は
僕の足を組み直そうと僕のふくらはぎをつかんだその時、
「いってぇぇぇぇっ!」叫んだのは僕だった。

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忘れられないSEX その8

 

ベロベロのキスに変わり、お互いの唇や舌、唾液を求め合い、
彼もペニスをガンガンに突き上げ更に僕の体を熱くさせた。

 

彼が一息ついているのでラッ○ュを吸いなおした僕は
今度は僕がアナルで彼を攻めるように腰を動かした。
円を書くように前後に上下にそしてアナルで彼のペニスを締め付けた。

 

「お前のケツすげぇ~。いぃ…あぁ。気持ちいい」

 

その言葉に嬉しくなり僕のペニスは大きさと硬さをました。
彼がまたラッ○ュを吸い込み再びディープキス唇を離すと、

 

「淫乱だなぁ掘られて気持ちいいか?正常位でガンガン突いてやるよ」

 

彼は俺を倒して再び正常位の体制になった。
最初と違うのはラッ○ュが入り、野郎の盛り合いになっているっていうこと…
彼はラストスパートをかけるように僕のアナルをガンガン掘りまくり僕の気持ちいいところを探し当てた。

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忘れられないSEX その7

 

その言葉が嬉しくて僕は声を出していました。
有料発展場での行きずりのSEXなのに彼に恋し始めている自分がいましたが、
こうゆう場所での恋愛のスタートは前向きになれず、その気持ちを抑えた。

 

でもSEXはSEXとして楽しみました。
彼は僕を抱き起こし対面座位の形をとりほどいた手を彼の背に回しました。
彼からゆっくり突き上げられ僕も回すように腰を動かしました。

 

「すっげぇ気持ちいい…感じる…あっ」

 

彼の耳をあま噛みしながら、
つぶやくと彼がゆっくりと僕の方に振り向き、キスをしてきました。
軽いチュッした感じ。でも舌を絡ませず唇だけのキス。

 

逆を言えばSEXの時にする事の少ないタイプのキス。
優しいキスにうっとり…そして彼が当時まだ合法とされていた、ラッ○ュを取り深く吸い込んだ。
僕にも渡され思いっきり吸った。二人とも火照りだして、
さっきまでとは違う盛りのついた野郎同士のSEXに変わった。

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