Archive for the ‘TDNコスギと愉快な仲間たち’ Category

SM調教風景 by TDNコスギ

こんなのニコニコに掲載されてていいのか、ゲイのチンタでもドキドキしちゃう。
面白いコメント書けばなんでもお笑いになるとは思えないけど。

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だんじり(男尻)祭り わっしょいわっしょい

男の祭りと言えばだんじり祭りだお!
ちょっと時期が早いけど、だんじり(男尻)祭りの動画を用意!!
秋に向けて気合いを入れようい!!

 

途中で出てくる金さん銀さんはチェコ人。
アメリカまで来て何やってんのって感じ。左の子が好き!
この二人とTDNコスギさんが出演するSMビデオがある。

 

ラバープレイで左の子が全身ラバー吸引責めされるのw
結構好き!ただ射精シーンが無かったのよねー。チンポも立たなかったし。
彼らは金のための出演なんでしょうがないけど。

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TDNコスギ インタビュー 日本語訳有り

ニコニコ動画からですー。チンタが訳をつけました。
多少おかしいところは目をつぶってね-。

後半は少し寂しい感じになってるんですけど、
最近の日記ではサンフランシスコ郊外に家を保有し、
”Life is good”と楽しんでる様子がうかがえました。

BoundGodのダイレクターを始めてから人生上々の模様。
いつの時代のインタビューなのかな?見た感じ4年ぐらい前かなって気がします。
ちょっとプロフィールと、この話がかみ合わないんですよね-。

SMの世界に入ったきっかけが単に客が好きだからなら、
タイタンとSMするしないで話がこじれておじゃんになる必要がないし、
「BoundGodsのSMビデオはポルノでも何とでも言えばいい。
でも俺はアートだと思ってるよ。」って書いてあって、
SM対して自分なりの世界とポリシーがあるように思います。

やってるうちにSMの世界が好きになったと言うことでいいのかしら?

「俺はVan、一応アーティストやってる。パフォーマンスアーティストっていうんだ。
みんなの深層にあるディープな願いを叶えてあげるんだ。」

「最初は俳優を目指してたんだけど何百ものオーディションを受けては
ちょい役ばっかりでさ、疲れちゃってそれでエスコートで働くことにしたんだ。」

「エスコートで仕事して、わかったんだけどお客さんからの
フェティッシュのニーズが強いんだよ。それで家をダンジョンみたいに
改築してSMマスターになったんだ。これはうまくいったよ。」

「フィストファックだと300ドルだね。ラッシュ吸いながら淫乱にやるんだ。
手には肩まであるラテックスの手袋はめて、手には手術などに使う手袋。
感染の危険があるからね。それにローションをたっぷりつけて
フィスティングを始めるんだ。」

「ケツに手を入れるって言うのは大変なんだよ。時間も凄くかかるし。
でも貫通したときの達成感というか、充足感というのはやる方も
やられる方もすごいよね。高い緊張状態が続くからかプレイが終わると
やる方もやられる方もどっと疲れちゃう。」

「うーんわからないよ。今までそんなに深く考えたことなかったからね。
もう3-4年になるかな。」(←ここあやふや)

「なんか悲しくなってきたよ。なんでだろ。」

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TDNコスギ プロフィール

BoundGodsNakedCombatButt Machine Boysで大活躍中の
TDNコスギことVan様ことベトナム系アメリカ人ヴァン・ダークホーム
(Van Darkholme)さんのプロフィールがWikipediaにありました。

年齢は明かしてないようですが、30代後半のようです。
読んでみると驚くことだらけ。なかなか共感できるじゃないかVan様!
Cam-AmはTDNコスギさんが設立したプロダクションだったとは!

単なる男優として出てたと思ってました。歪みねぇ。
自分の息子に(チンポのことね。。。)使ったお金の一部が
回り回って募金になるというのは感慨深いものがあります。。。

TDNコスギさんは結構愛情深いタイプなのかな?人柄良さそうです。
Wikipediaより
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元は映画俳優志望であったが、本格的にポルノ俳優としての活動を始めたのは、『Three Easy Pieces』からである。このヒットを受け、タイタン社側が、スターとして彼に『Fallen Angels』シリーズに出てくれるよう要請したが、彼の意向と社側の要請が折り合わないことで契約が履行されず、その後の彼とタイタン社の関係は決裂することとなった。その後、Muscle Bound Production社を設立、自ら監督として『Cam-Am』と『they’re lords of the Lockroom』『House of Detention』といった作品を撮り続けた。この時周囲からボンデージを理解されなかった経験が、その後の彼の演技や観念に大きな影響を与えることとなった。

ボンデージやフェティシズムというものに対する有りがちな誤解を解くことを目標にしているとした上で、「アダルトビデオ業界の人間は、俺に対して何とか演技を抑えさせようとしてくる。『Van、君はそのルックスで札束の山を築き上げられるんだ。ボンデージなんてものは今すぐ脱ぎ捨てちまえ。みんな興味なんて示しちゃいないさ。』って感じでね」と、後に彼はタイタン社を初めとする周囲との確執を語っている。

また2008年からKivaを通し、故郷ベトナムやカンボジアといった発展途上国の家庭に対して、自身のサイトから得られた利益を全て寄付する形で慈善活動を行っている。彼はこれについて、「皆は、ポルノを介して慈善をするなんて珍奇なことをしているな、と感じるかも知れない。(しかし)『持てるものを以って最善を尽くす』という言葉には誰もが共感してくれるはずだ。」と述べている。

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