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娘のマンマン大丈夫?「クパクパ体操」と向き合う父親の不安と孤独

 娘のマンマン大丈夫? 「クパクパ体操」と向き合う父親の不安と孤独

 

女の子の赤ちゃんのマンマンってどんな形か知ってますか?
「将来、病気にならないようにマンコを開いたりしないといけないの?」
「マンマンのクパクパ体操はいつからするべきなの?」
など娘のマンコの状態を心配する父親に、母親がかける言葉とは。

 

マンマンを見ない「ダメ父」

 

何がどう「正常」と違うのか、さっぱりわからなかった。

診察室で、娘を抱いて下半身を医師に見せる。

医師 「娘さんがおしっこをするとき、オマンマンは風船のように膨らみますか?」

私 「……わかりません」

娘はおむつをしている。おしっこをする瞬間を見る機会はほとんどない。

それでも、罪悪感に襲われた。

 

マンマンとの格闘がはじまった

 

結論からいうと、格闘はすぐにやめた。
1カ月間ほど風呂上がりにやってみたが、娘が号泣したからだ。

 

毎晩、2人きりの部屋で、フローリングに寝かせたわが子のマンマンを
親指と人差し指で広げては戻すのを繰り返す。泣き声が響く。
血がにじんだこともあった。そこまでしてやる必要があるのか、
と悩んで調べたところ、「マン皮翻転指導」と呼ばれるこの方法は、
小児科医や泌尿器科医ら専門家の間で、必要性について意見がわかれていることを知った。
だが実際は、育児雑誌やネットで知った情報を元に、
自己流でやっている父親たちが少なくない。

 

歯科勤務の男性(30)は、妊娠中に育児雑誌で赤ちゃんのオマンマンの問題を知った。
ネットで調べた方法で、長女(5カ月)が新生児の時から、
沐浴やおむつ替えの時に皮を引っ張って広げている。

 

「垢がたまったり不潔になったりしないように気をつけています。
将来、感染症にならないかと心配です」

 

取材した父親の中には、
「彼氏ができた時に呆れられたら困る」
と10年後、20年後を心配している人がおり、私も例外ではなかった。
「娘は将来、開いてあげた僕に感謝するはず」と話す父親もいた。

 

「クパクパ体操」でネットを検索すると、大量の情報がヒットする。
不安にかられて夜な夜な情報を集めている父親が、一体どれほどいるのだろう。
娘のおマンマンと向き合っている父親にこそ、向き合う人が必要ではないだろうか。

(参照元:息子のちんちん大丈夫? 「むきむき体操」とむきあう母親の不安と孤独)
——————————–

 

たまに話題になったりしてるけど逆はないのよね。

 

男の子の包茎の衛生状態をきれいに保つことは大事なのに
女の子のマンコの衛生状態はどうでもいいの?w

 

女(母親)は男(息子)の体を知らない。
逆もしかりなんだけども。

 

マンマンは手を入れて洗う必要があるのか、石鹸使って奥までごしごしするのか、
シャワーをバーッと強くあてればいいのか、弱なのかあたしは知らない。

 

拭くときも表面だけ拭くのか、中も拭くのか、
ひっくり返してぬぐうのかあたしは知らない。

 

父子家庭で純粋な気持ちでクパクパ体操やってあげてて、
娘が誰かにパパに毎日マンマン触られてるとか言っちゃうと終わるよね。
嫌と言ってもパパが止めてくれないの。とか最凶じゃない?w

 

親が介入してでも性器を徹底的に清潔にすることが重要だったら、
問題としてはこちらのほうが深刻だよね。
リスクを考えると放置したほうが安全だもの。

 

男子はきれいにしましょう。で話題になるけど
女子は放置で華麗にスルー。

 

理由は?
女性は不浄の存在だから?www

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セクシー水着を履いてみた結果

日本の元町公園プール(通称:元プー)で
露出の多い水着、透けている水着などの着用が禁止
されたとかいう記事を見たわ?
ついに元町公園プール(元プー)が「褌、極端な水着の男性NG」に

 

たしかに動画に出てくるような水着を履かれたら困るけどもw
ほんとにイケメンに限るって感じだものねw

 

でもそんなに多かったのかしら?w
ホモとはいえど、露出狂集団ではないはずw

 

全盛期がどんな感じだったのか見てみたいわ?
おねえ系露出狂集団がキャッキャウフフしてたのかしら?

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磯野権蔵 文書で「幸福のバリホモとして男色をカミングアウトしました」と宣言

 

私、磯野権蔵は幸福のバリホモとして男色をカミングアウトしました。

 

なんで、それで、ホモになるのか、皆さんにとっては、何もかも意味不明だと思います。
ホモ、ゲイ、オネエというものが何なのか。

 

「ホモですぅ」と言ったら、ノンケさんから、
「意味が分からない。やめてくれ」と言われました。
ノンケの方が多い現代では、誰もがするであろう反応ということも分かっております。

 

それでもゲイとかホモとかおねえとか、確かめようのないもの、
この目で見たこともないものを、私は信じ、ホモとして生きたいと思いました。
ホモを決意してからは安定した生活が送れるようになっております。

 

皆様から見たら洗脳とも取れるであろうこの一連の出来事や
この約80年間で感じてきた男への素直な気持ちを、
これから、偽りなく、明かしていきたいと思います。
どうかこれからも温かい目で見守って頂ければ幸いです。
本当に本当にありがとうございました。

 

カミングアウトとして使えるわね?w
この話題のさなかならばさらっとカミングアウトいけるわよ?w
さぁ早くあなたから!!w 社報に載せちゃうとか?w

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フィリピンのゲイの都マラテが消滅した理由

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フィリピンは昔から同性愛嫌悪の国でゲイバーは
ひっそり数件あるぐらいかと思ってたけど、
昔はゲイの都と呼ばれるエリアがあったのね?w

 

1970年代から2000年代初頭まで、
フィリピン・マニラのマラテが、
ゲイエリアとして盛り上がっていたが、
様々な理由により衰退していったという記事があったわ。

 

記事を簡単にまとめちゃうと
ゲイやゲイ産業に携わる人達が、
ゲイの権利?は?そんなのどうでもいいっしょっ。
パレード?意味わかんないんだけど(笑)とかスかしてたら、
みんなの気にしない思いが現実となって、
ゲイプライドだけでなく、ゲイカルチャーや
ゲイ産業を巻き込んで衰退したという話。

 

2000年からインターネット、スマホが出てきて
SNS、ゲイアプリなんかで知り合えるようになって
わざわざリスク背負ってゲイバーやクラブに出向く必要が
なくなったという部分は大きいでしょうけどね。

 

記事はこちら、
マラテの消滅──フィリピンにおけるゲイの都の盛衰

 

長いので長い文章が苦手なお友達にまとめ。

 

マニラ首都圏のマラテ地区は、1970年代から2000年代初頭まで、
マニラ首都圏の、そして事実上フィリピン諸島全体におけるゲイの都として栄えた。

 

今や閑静になったこの通りを少し歩くだけで、
ゲイたちのマラテが消滅してしまったことを十分に知ることができる。

 

ゲイのマラテを消滅させたもうひとつの理由として、
この国のゲイ男性の大多数に政治意識が欠如していることを論じたい。

 

もしバーの常連たちが、例年の公開ゲイ・プライド・パレードに参加していれば、
このイベントにはもっと多くの参加者がいたはずだ。

 

「ゲイ・プライド」には、自己のゲイ・アイデンティティの個人的肯定や、
ゲイ・コミュニティの存在とそこへの帰属感の確認も含まれるだろう。
だが私は、政治的意思と政治的行動という側面が、これらのゲイ・パーティや、
マラテ全般において欠如していたと主張したい。

 

1990年代以降、マラテは事実、巨大な「クローゼット」になってしまった。
それは状況に応じて選択的にはゲイであることをカミングアウトしたがりつつも、
同時にクローゼットの中に留まろうとするゲイ男性たちのための場所だった。

 

フィリピンで急進的なセクシュアル・ポリティクスが不可能だったのは、
マラテのゲイバーのパトロンたちの大多数が、ゲイとレズビアンの大義に関心もなければ、
LGBTの歴史にも気をかけていなかったためである。

 

ゲイ空間の存続には政治的な連帯とプライドが必要である。
だが、それは現在のフィリピンでは、まったくもって明白ではない。
LGBT団体の「アン・ラドラド」(Ang Ladlad、「カミングアウト」を意味する)が、
2013年に(下院の2割を比例制で選出する)政党名簿選挙に立候補したが、
議席の獲得に失敗したことからも明らかである。アン・ラドラドは、
少なくとも一議席を得るために、投票総数の2パーセントを獲得する必要があった。
だが予想どおり、この目標は達成できなかった

 

フィリピンのゲイ人口(レズビアン、バイセクシャル、
トランスジェンダーのコミュニティはさておき)は、
「慎重」対「アウト」、「男っぽい」対「女っぽい」、
「筋骨隆々」対「ぽっちゃり」といった二項対立によって分断されている。
ゲイ男性たちはまた階級格差によっても分断されており、
彼らが政治的に連帯するのを極めて困難にしている。

 

現代フィリピンのゲイ言説において、同性愛者自身が嫌悪しあう、
とりわけ問題のある二項対立が、「慎重」対「アウト」である。
「慎重」が男性的で、目立たず、好んで(必ずしもではないが)クローゼットの中に
いることを示す一方、「アウト」は女性らしさと社会的体面の欠如を示す。
階級格差とジェンダーの表し方は、
依然としてフィリピンのゲイ文化を分裂させる力なのである

 

フィリピンのゲイ文化が、ゲイ空間の存続を要求するには、
ゲイバーに見られる政治的無関心の文化を変える必要がある。
ゲイのマラテが消滅したのは、実際、フィリピンのゲイたちが、
自分たちの歴史、そして何よりも自分たち自身について、
充分な関心を持たないためだった。

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フィリピンの首都マニラでのゲイプライド2016の様子

Sebastian Castroって書くたびに
スカトロと書きかえたく衝動に駆られるんだけど
人様のお名前だからやめとくわね?w

 

恋人ができて一緒にヨーロッパ旅行に出かけたりと
バリホモライフを満喫しているSebastian Castroからのレポート。

 

フィリピンというとマニー・パッキャオが同性愛者は
動物以下だと発言したり、国民の約90%が
カトリック教徒ということもあってか、
同性愛嫌悪が強い国だけど、ゲイプライドはやってるのね。

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