TDNコスギ インタビュー 日本語訳有り

ニコニコ動画からですー。チンタが訳をつけました。
多少おかしいところは目をつぶってね-。

後半は少し寂しい感じになってるんですけど、
最近の日記ではサンフランシスコ郊外に家を保有し、
”Life is good”と楽しんでる様子がうかがえました。

BoundGodのダイレクターを始めてから人生上々の模様。
いつの時代のインタビューなのかな?見た感じ4年ぐらい前かなって気がします。
ちょっとプロフィールと、この話がかみ合わないんですよね-。

SMの世界に入ったきっかけが単に客が好きだからなら、
タイタンとSMするしないで話がこじれておじゃんになる必要がないし、
「BoundGodsのSMビデオはポルノでも何とでも言えばいい。
でも俺はアートだと思ってるよ。」って書いてあって、
SM対して自分なりの世界とポリシーがあるように思います。

やってるうちにSMの世界が好きになったと言うことでいいのかしら?

「俺はVan、一応アーティストやってる。パフォーマンスアーティストっていうんだ。
みんなの深層にあるディープな願いを叶えてあげるんだ。」

「最初は俳優を目指してたんだけど何百ものオーディションを受けては
ちょい役ばっかりでさ、疲れちゃってそれでエスコートで働くことにしたんだ。」

「エスコートで仕事して、わかったんだけどお客さんからの
フェティッシュのニーズが強いんだよ。それで家をダンジョンみたいに
改築してSMマスターになったんだ。これはうまくいったよ。」

「フィストファックだと300ドルだね。ラッシュ吸いながら淫乱にやるんだ。
手には肩まであるラテックスの手袋はめて、手には手術などに使う手袋。
感染の危険があるからね。それにローションをたっぷりつけて
フィスティングを始めるんだ。」

「ケツに手を入れるって言うのは大変なんだよ。時間も凄くかかるし。
でも貫通したときの達成感というか、充足感というのはやる方も
やられる方もすごいよね。高い緊張状態が続くからかプレイが終わると
やる方もやられる方もどっと疲れちゃう。」

「うーんわからないよ。今までそんなに深く考えたことなかったからね。
もう3-4年になるかな。」(←ここあやふや)

「なんか悲しくなってきたよ。なんでだろ。」

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