大阪SM調教 老紳士と若者 その18 未完

中年男性は、私の前に立つと、なんの遠慮もなく、
身体を撫で回し、匂いをかいだり首筋を舐めたりします。
後ろに回って乳首を思い切り捻りあげられると堪らず声を出してしまいました。

「ええ声で鳴きよる。なんか乳臭いな。まだ子供やろ、お前」
髪の毛を掴まれて後ろへ顔を引き寄せられます。
男性はその姿勢のまま私の口を吸い始めました。

男にキスされたのは初めてでした。
タバコのヤニの匂いが広がります。
ぬめぬめした熱い下が唇を割って、歯をこじ開けます。
「うー、うー」

思わず呻いてしまいますが、いっこうにやめようとしません。
口の中を男の舌が嘗め回し、私の舌に絡みつきます。
そのまま今度は自分の舌を吸われ、
男性の中に吸い込まれて、噛まれたりしごかれたり・・・

腰が砕けたようにガクガク震えます。
赤黒く変色して硬くなっているチンポにも
手を伸ばすと思い切り握り締められます。「あああああ」
それだけで射精しそうになり、情けない声が出てしまいます。

普通は苦痛でしかないような荒々しい行為も、
お預けをされ続けた身体には、快感に近い刺激になってしまいます。
握り締められた鈴口からは沢山の先走りがあふれ出し、
亀頭はテラテラ光っています。

中年男性は、四つんばいで私を見上げている老人に声をかけます。
「おい、美味しいそうやろ。舐めたいか?」
笑いながら問うと、老人は嬉しいそうに涎まみれの顔を勢いよく上下に振ります。
ニイと笑った口には歯がありませんでした。

「ようし、いいぞ」
中年男性のお許しが出ると、飛びつくように私の股間に顔を寄せてきました。
だらだら続けてしまってるけどいいのかなぁ・・・。

描写がねちっこいので長くなってしまってますね。
あとまだ「3時間分」ほど続きます。よければ続き・・・上げてもいいのかなぁ。

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チンタが持ってるのはここまでです。凄くいい作品なのに未完で残念!!
たぶん「3時間分」は書いてくれなかったように思います。
チンタが続きを書きたいところですが文才がないので、、、

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