大阪SM調教 老紳士と若者 その17

やっとつま先が届く厳しい姿勢でしたが、
枷が高級で丈夫なタイプだったのであまり手首は痛くありませんでした。
たまにバランスを崩してよちよちよろけます。

足には枷が嵌められていましたが、拘束はされていませんでした。
でももちろんコックリングで膨れ上がったペニスを隠すことなどできません。
両手を高く上に引き伸ばされる姿勢はどこか快感をともない、
コックリングのせいもあって、ペニスが揺れるだけでも
射精を意識してしまい、喘ぎ声を出しながら悶えてしまいます。

ボーっとした意識で部屋を眺めると、
スーツの上着を脱いだ2人がこちらをニタニタしながら見ています。
反対側の壁際に、やはりスーツの男性がこちらを見ていたのですが、
その足元に、自分と同じ丸裸の男がいました。

頭は禿げ上がり、左右に残った髪も眉も真っ白で、
身体も中肉なのですが肉が弛んでいます。
赤ら顔なぶん、体の白さが病的なほどでした。
かなりの高齢だと見て取れます。

その老人が中年男性のズボンのファスナーを下ろし
、一心不乱にペニスをしゃぶっているのです。
(後で知ったことですが、老人は中小企業の経営者で極度の奉仕系の
マゾのクラブ有名人)

ぴちゃぴちゃ大きな音を立てて下あごを涎でびちゃびちゃにしていました。
奉仕させていた中年男性は、中断させると、
老人の首のリードを引きながら、私に近寄ってきました。
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