大阪SM調教 老紳士と若者 その15

「若いんやろ?(笑)みたらわかるけど。
これからみんなでいじめ抜いたるからな。足腰たたんぐらいに・・・」
立ち上がって、Gパンのファスナーをさげて、ギンギンになっている、
自分のペニスを掴み出すと

「みんなが上がってくる前にと・・・もうたまらん」
僕の髪を掴むと股間へ顔を引き寄せます。
顔を背けると、思い切り頬を張られました。

唇を突きまくられ、諦めてそれを含みました。少しおしっこの味がしました。
ひとしきり私の口を犯すと、背中を押され、前のめりに。
後ろ手に手錠をかけられているので、頭と膝で身体を支える苦しい姿勢です。

コンちゃんは突き出した尻に手をかけると、思い切り両手で尻肉を広げて覗き込みます。
指に唾をつけると肛門にねじ込んできます。

私は当時、あまりアナルsexの経験は無かったのですが、
自慰のたびに刺激したり、異物を挿入したり
していたので、肛門は無理をすれば使用できるぐらい柔らかくなっていました。

「あんまり使い込んでないな。こってり仕込んだらなあかんな。
腕入るぐらい拡げたろか?あ?」
恐ろしい言葉を笑いながら投げかけてきます。

「拡げてほしいか?なぁ?」
返事をしない私に苛立ちを覚えたのか、尻たぼを空いた手で思い切り張ります。
アナルにたっぷりローションを塗りこまれ、今まさに犯される寸前、
下からマスターの呼ぶ声が。

舌打ちしながらコンちゃんは、私を立たせると、
手錠を外し、部屋の片隅に会ったカバンの中から、
手と足の枷を取り出すと、装着し始めました。

手枷をやはり背中で拘束されると、首輪を嵌められ、
首輪についたリードを引かれて、その部屋を後にしました。
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