大阪SM調教 老紳士と若者 その14

自分の悶える顔をのぞき込みながら、ニタニタ笑って、しごき続けます。
「いきたいんやろ?なあ?」それでなくとも、
何度もお預けをくらっていたのですから、すぐに逝きそうになります。

「ああっ」止めて欲しいのか、
今すぐ溜まりきったものをはき出したいのか自分でもわからくなくってきました。
「逝く、逝きそうですぅ!」堪らず叫んでのけぞったとき、
コンちゃんがおじさんの腕を掴みました。

「やめといて。これから上でみんなで虐めるから」
またお預けです。腰が震えて泣き出しそうになりました。

「ほらこい、変態」椅子に繋いだ鎖を解くと、耳を掴んで引っ張られました。
そのままドアを開けて、引きずり出されました。階段をせき立てられ、また上階に。

何人かの客にジロジロ見られましたが、そのまま尻を叩かれ
、真ん中の広い目の部屋に押し込まれました。
部屋の真ん中に足を大きく拡げて正座させられます。

コンちゃんは、やっと落ち着いたかのように僕の顔をみてニタニタわらっています。
「お前可愛いな。ん?チンポもでかいし(笑)久しぶりに萌えるわ」
乳首を嬲ったり、太股を撫でたりしながら、声を和らげて話しかけてきます。
その15へ

VN:F [1.9.22_1171]
Rating: 3.5/10 (4 votes cast)
大阪SM調教 老紳士と若者 その14, 3.5 out of 10 based on 4 ratings

関連記事

You can leave a response, or trackback from your own site.

Leave a Reply

Powered by WordPress | T-Mobile Phones for Sale at BestInCellPhones.com | Thanks to Free Phones at iCellPhoneDeals.com, Free MMORPG Games and Fat burning furnace review