大阪SM調教 老紳士と若者 その13

少し赤黒く、びくんびくんと苦しげに息づく亀頭を指で弾かれると、
尿道から汁が少し垂れてしまいました。

指についた汁を舐めさせると、コンちゃんは
「もう20分ほど待ち。上でみんなで遊んだるから」と
みんなに聞こえるように言うと、カウンターの奥に引っ込んでしまいました。

自分はというと、宣告されたばかりのコンちゃんの言葉で頭の中が一杯に。
これからどんなことをされるのかという、不安と期待で
胸が張り裂けそうな思いでした。

一見普通のスナックに、自分だけが丸裸で、異質でした。
隠そうにも後ろ手錠、背もたれのない椅子に座らされ、椅子の脚と、手錠を
鎖に繋がれて、動けない体勢です。

恥ずかしくて顔も上げられず、ただ赤黒く脈打つペニスを
見つめるだけしかできませんでした。
新しい客が入ってきては、最初は驚くのですが、
すぐに察し、面白げに身体をいじったり、顔をのぞき込んだりしてゆきます。

カラオケをしたり談笑したりしている客も、
トイレなどで出入りする際に、やはり嬲ってゆきます。
そのうちさっきのおじさんが、トイレのふりして寄ってきました。
「おまえ、まだ逝ってないんやろ?なぁ?」乳首を抓りあげると、
手荒にチンポをしごき始めました。
その14へ

VN:F [1.9.22_1171]
Rating: 3.0/10 (2 votes cast)
大阪SM調教 老紳士と若者 その13, 3.0 out of 10 based on 2 ratings

関連記事

You can leave a response, or trackback from your own site.

Leave a Reply

Powered by WordPress | T-Mobile Phones for Sale at BestInCellPhones.com | Thanks to Free Phones at iCellPhoneDeals.com, Free MMORPG Games and Fat burning furnace review