大阪SM調教 老紳士と若者 その12

生まれて初めて嵌められたのですが、それはコックリングでした。
「マゾなんやからチンポたてとかな」俯いている自分の顔を見上げるようにして
その大柄の店員さん=コンちゃんはニタニタ笑いながら、
私のチンポを軽くもみほぐします。「たてる前にっ・・・と」
リングにチンポをくぐらせ始めます。

リングはラバー製ですが硬質で、ほとんど伸びません。
まず片方のタマをくぐらせると、もう片方もくぐらせようとするのですが、
なかなか通りません。

経は少し小さめで、押し込もうとしても、袋の中をタマが滑って逃げてしまいます。
「ううう」タマを掴まれては、タマより少し狭い隙間に押し込もうとされ、
苦しくて呻いてしまいます。

「こら、逃げるな」腰が自然に引けてしまうのを、
コンちゃんはさらに強く握って、自分の方に引き寄せます。
「あああ!」痛くて耐えきれず大きな声を出してしまいます。

泣きそうな顔で、息苦しさに口をパクパクしてると、
「うるさいよ、あほ」とコンちゃんは立ち上がって私の頬を張ります。
何度か身もだえを繰り返しているうちにやっとタマがくぐってくれました。

最後は苦しさで萎れているチンポをたたむようにしてくぐらせ、
リングを根本側に引き絞るようにしてひっぱりあげました。
タマとチンポをくぐり抜けたリングは、決してきつくはなかったのですが、
ちょうど良い強さで根本を締め始めます。

ついさっきまで萎れていたチンポが徐々に息を吹き返すと、
リングの締め付けが強まり、さらに硬度が増します。

3分も経たずして、チンポは紐で縛られたいたとき以上の硬度で
鎌首をもたげてしまいました。
その13へ

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