大阪SM調教 老紳士と若者 その11

10分ほど放っておかれたでしょうか。
何人かのカラオケが終わったあと、今度は大柄な店員がカウンターからでてきました。
ニタニタ笑いながら、遠慮のない視線でねめ回します。

手をのばしては尻の肉をつかんだり、
チンポの皮を剥き上げたりしていましたが、後ろ手に縛られた私の腕をみて、
「きっちり縛られてるねぇ。これ○○ちゃんがやったの?」と、
さっきのおじさんのほうに声をかけます。

「長いこと縛られて腕が紫になってるよ。ほどいてやって?」
おじさんは嬉しそうな顔をしてこっちにやってきます。
自分は膝をつかされ、前屈みの姿勢をとらされました。
(正直言ってしばらく前から腕の感覚は無くなっていました。)

身体のあちこちをいじられながらようやく解いてくれたのですが、
しびれてしまって腕があがりません。

まさに一糸も身にまとわない格好なのですが、腕で隠すことすらできません。
大柄店員は、しばらく二の腕などさすってくれていましたが、
尻のポケットから手錠を出すと、また腕を後ろに回させて手首にかけてしまいました。

髪の毛を掴まれて立たされると、硬質のラバーの輪っかを、
胸のポケットから出して、私の前にしゃがみ込みました。
その12へ続く

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