大阪SM調教 老紳士と若者 その10

カウンターの中には先ほどの小柄なマスターと、
大柄で太った短髪の店員(自分が来店したときにはまだいなかった)が
客の相手をしています。客の中には先ほど自分をいたぶった例のおじさんもいて、
こちらをニタニタ笑いながら見ています。

自分はというと、興奮のあまり頭がぼーっとして
呼吸も荒く息苦しさにあえいでいました。
自分を上から連れてきたスポーツ刈りの細身の店員に肩を押されて、
よちよち歩きの足取りで店内に踏み込みます。

「こいつにしょん便ひっかけられてもうた」
大きな声でカウンターの大柄な店員に声をかけるておしぼりをもらうと、
手を拭きはじめます。もちろん衆目の的になっているのはわかっていますが、
少しでも気をひきたくない自分にとって、無神経に大きな声を出す店員が
憎らしく思いました。

自分が拭き終わると、もう一つ投げてもらい、今度は私の足下にしゃがみます。
私の我慢汁と小便でズルズルになったペニスをつまむと、
熱い蒸しタオルで包み込みました。

「ああっ!あつう!!」あまりにの熱さに飛び上がりました。
店員は身もだえする自分にかまうことなく、

少し元気を無くし皮をかむり始めたペニスを剥き上げ、カリ部などを丁寧に拭き続けます。
拭き終わると、汚れたおしぼりを使用済みのかごに放り込み、
自分はさっさとカウンターの奥に入ってゆきました。
店の片隅で全裸のまま立ちすくむ私を置き去りにしたまま。

その11へ続く

VN:F [1.9.22_1171]
Rating: 4.0/10 (1 vote cast)
大阪SM調教 老紳士と若者 その10, 4.0 out of 10 based on 1 rating

関連記事

You can leave a response, or trackback from your own site.

Leave a Reply

Powered by WordPress | T-Mobile Phones for Sale at BestInCellPhones.com | Thanks to Free Phones at iCellPhoneDeals.com, Free MMORPG Games and Fat burning furnace review