大阪SM調教 老紳士と若者 その8

話は少しそれますが・・・自分には元々露出願望がありました。
この話より3年ほど遡りますが、近所の公園のトイレで小便していたときに、
ふいに隣のおじさんにちんぽをいじられて射精させられてから、
ハッテン場の存在を知り、興味をもつようになりました。

まだ幼い自分を、ハッテン場にいたおじさんたちは気に入ったらしく、
露骨に欲情をぶつけ、恥ずかしい行為を強要させられたりしました。
自分の裸や性器に興奮する大人達をみて自分も異様に興奮しました。
自分の取り合いで喧嘩するひとがいるぐらいでした。

ただ子供だったので罪悪感と恐怖心もどこかにあり、自制心が働いたのでしょう、
月に一度程度しか足を運ばないようになりました。
しかし、ある日をきっかけに露出的な行為もするようになってしまいました。

大阪のハッテン場として有名な公園で深夜に全裸になってみたりしました。
ただ、恐怖心もあり「みつからないように」が前提でしたが。

公園のグランドの片隅で全裸になり、茂みなどをすり抜け、
たぶん自分の裸を見れば欲情するであろう人たちの目に触れぬよう、
園内の反対側へ行って戻ってくるというスリル満点の「ゲーム」でした。

「もしみつかったら?」呼吸は荒く、胸は高まり
目眩がするぐらい興奮したのを覚えています。
自分を追いつめ不安の中で被虐心が育ったような気がします
その9へ続く

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