大阪SM調教 老紳士と若者 その7

何時誰に見られるかわからない不安の中、トイレの前に立たされると、
店員はしゃがんでカチカチのペニスの根本を堅く縛っている
紐を解きにかかりました。5分ほどかかってようやく紐を解くと、
トイレのドアを開けて押し込みます。

縄は解いてもらえず、ペニスに手を添えると
「早くすませな。こっちは忙しいんだから」と便器に向かわせます。
自分はというと、尿意は限界に近かったのですが、紐は解かれたというものの、
勃起状態であり、いくらいきんでもちっとも小便はでてくれません。

かわりに期待汁がタラタラとこぼれて、店員の指を濡らしてしまいます。
「きたねぇ・・・はやくしろよ、後でいくらさせてって言ってもさせてやらんぞ?」
僕のチンポといきんで赤くなった顔を交互に見て、意地の悪い顔をしています。

チンポは血行が良くなったせいもあり、しびれににた無図痒さに包まれています。
やっとちょびちょび出かかったころ、ドアが開けられて店長が
「なにやってんのぅ。まあ・・・・とにかく◎◎ちゃん、はやくカウンター戻って。
お客さんの相手して!」店員さんは「お前がノロノロしてるから、叱られたぞ。
こっちへこい」と言いがかりのような事を言って、
腕を掴みトイレから引きずだされてしまいました。

躊躇する暇もなく、店のドアが勢いよく開かれて、
10人以上の客の視線に晒されてしまいました。
「ほら入りな。マゾの変態さん」後ずさりする
自分のチンポを玉ごと掴むと、店の中に引っ張り込むのでした。
その8へ続く

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