大阪SM調教 老紳士と若者 その6

通路の隅に隠れるようにしていると、
店員は他の一組の客を今まで自分のいた部屋へ案内しています。
しっかりその客にも見られ、どぎまぎしている自分を無視するように
店員が去ろうとするので呼び止めると、

「どうしたの?服は下のカウンターの横の貴重品コーナーよ。取りに来る?」と
意地の悪い顔をします。

実は入店後、そのカウンターでビールを飲んだ(子供とばれぬように)ので
小便もしたくなっていたのです。トイレはやはり下の階の店の前にあります。

「おしっこしたいんなら早くおいで?もらしたらただじゃおかないよ?」と
私のチンポを掴むと、引っ張りながら階段へと引っ張られてゆくのでした・・・。

ペニスを引っ張られながら階段を下りると、店の入り口です。
ドアの向こうからはカラオケの音が聞こえています。
店は3階にあり、先ほどの4階がプレイルームです。

小さな雑居ビルなのでエレベーターなんかありません。
一つ下の階は不動産会社の事務所になっています。
店の前の踊場の窓は開いていて、夜のネオンの明かりが差し込んでいます。

まどの向こうからは酔客の怒鳴り声やクラクションなんかが聞こえ、
素っ裸で階段をうろうろしている惨めな自分を意識せずにはおれません。
その7へ続く

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