大阪SM調教 老紳士と若者 その5

チンポの裏筋に当て続けられれば1分も保たなかったでしょうが、
意地悪く?亀頭や金玉をこね回したりするので、
巧みにタイミングをはずされてしまいます。

さすがにもう限界で「いかせてください」と何回も大きな声で哀願してしまいました。
今まさにイキそうになったとき、店員さんがドアを開けて入って来てしまいました。

「◎◎ちゃん、もう90分たったよ?他のお客さんの迷惑になるから、部屋あけてくれる?」
とおじさんに声をかけます。おじさんはバツがわるそうに、そそくさと出てゆきました。

私と言えば、イキそこなったことはともかく、
全裸で堅く縛られチンポまでくくられてどうしようもないまま、
店員の視線にさらされている事態に金縛りにあったかのように、立ちすくんでいました。

「さあ、お兄ちゃんも出て?他のお客さんこの部屋使うから」
縄を解こうともせず笑いながら私の背を押して部屋から追い出します。

部屋を出れば、風呂場と他の部屋を繋ぐ通路です。時間はもう7時を過ぎており、
入店したときはほとんどいなかったのに、人の気配があちこちでしています。

大部屋のビデオルームに入りきれなくなった客が通路に何人かいて、
こちらをニタニタしながら見ています。
その6へ続く

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