大阪SM調教 老紳士と若者 その4

背中が真っ赤になってようやく疲れたのか、おじさんがたばこを吸い始め、
休憩になりました。「若いのに辛抱強いな」たばこを吸いながら、
話しかけて来ます。自分は常連で、良くこの店でプレイするが、
若いマゾの客はすくないこと。

自分は最近パートナーと別れたこと。若いから肌が綺麗だとか、
私のちんぽが大きいとか、止め処ない話をしながらも、
私の身体をなで回し、一時もはなれません。

そのうち我慢できなくなったのか、私を押し倒し、乗っかかってきました。
尻を両手で思い切りひらくと顔を埋めてきました。荒い息を吐きながら、
噛んだりしゃぶったり、舌を差し込んだり・・・

声が出るまで執拗に肛門周辺を責め嬲られました。
やがておじさんは、ズボンのファスナーを下ろすと、
堅くなった(あまり大きくはなかった)チンポを私の肛門にあてがうと、
腰を振り始めました。口では延々20分ほどいたぶられましたが、
チンポは完全にアナルに挿入されることなく、1分ほどで射精してしまいました。

ティッシュでアナル周辺を拭うと、大きく足を拡げて立つように命令されました。
おじさんは限界まで足をひらかせると、鞄からマッサージ用の
バイブレーターを出してきて、どっかと前に座り込みました。

たばこに火を付け口にくわえながら、
片手でバイブを縛られてカチカチのままの私のチンポに無造作にあてがいます。
刺激は強烈で、再びアタマが真っ白になり、うめき声をあげて身もだえしますが、
たばこを吸いながら、おじさんは面倒くさそうにバイブを当て続けます。
その5へ続く

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