大阪SM調教 老紳士と若者 その3

上半身をくねくねさせながら、10分ほどもだえていましたが、
射精しそうなところまで追い込まれました。「う、出る」と意思表示すると、
おじさんは刺激をやめてしまいます。切なさに甘い鳴き声でアピールすると、
髪の毛を掴まれ、びんたされました。かなり強く叩かれました。

一瞬飛び上がり、気持ちがいっぺんに冷めかけましたが、おじさんはやめません。
続けて狙い澄ますように5発ほど頬を叩かれました。

「あああー」大きな声を出してしまい、止めてくれるようにアピールしたつもりでしたが、
おじさんはさらに打ち続けます。10発ほど叩いてやっと手を止めてくれました。

頬はじんじんしていますが、口の中は切れていませんでした。頬を叩かれたことなど、
ほとんどなかったのですが、屈辱感と残酷な行為に、アタマの中が真っ白に・・・

飛んでしまったのでしょうね。マゾとしてのスイッチが入ってしまったようです。
それからは全く、言われるがままの肉の人形になったようでした。

おじさんは腰が抜けたようにへたりこんでいる私の髪の毛を掴んで、
自分の方へ顔を向けさせると、ゆっくり私の顔を睨め付けています。
涙がこぼれてしまっていたのを、舌でなめ回し拭いました。

赤くなった顔中を。年配者特有の口臭がしました。唾も臭かったのですが、
それで余計興奮していたかもしれません。

今度は、部屋に置いてあった鞄の中から、バラ鞭を取りだし、
片手で髪を掴んだまま、肩から背中、尻にかけて振り下ろしはじめました。
かなり力を込めて振り下ろされていたので痛かったはずなのですが・・・

すぐに気持ちよくなってきました。「ああっ」とか「うう」とか、
言葉にならないうめき声ばかりあげていたようです。
ちんぽも一向に萎えようとはしません。
その4へつづく

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