大阪SM調教 老紳士と若者 その2

そのおじさんは、腰をおろすと「どれどれ」と尻を両手で掴んで大きく広げます。
「きれいなケツのあなや」と感想をつぶやくと、興奮と緊張で半勃起している、
ちんぽを肛門の方に引っ張って、仮性包茎の皮を剥きあげました。

もう亀頭は期待汁でぬるぬるになってしまってました。
そのおじさんは、前傾姿勢の自分の股ぐらを、引っ張ったり、拡げたり、
嗅いだりしていましたが、ビデオルームに他の客が上がってくる気配を感じてか、
カチカチのチンポを掴んで、一番手前の部屋に、引っ張ってゆかれました。

部屋は6畳ほどで、布団が一組、隅にたたまれており、
壁には大きな姿見と縄を束ねてかけられています。
おじさんは縄をひとつかみすると、手際よく縛り上げてゆきます。

高手小手縛りの変形でしょうか。まだ十代の柔軟さも手伝ってか、
後ろで×の形になるように腕を高く引き延ばされ固定されてしまいました。
本格的に縛れたのは初めてでした。縛り方が上手だったのでしょう。

まったく上半身に遊びがないようキッチリ極められてしまいました。
胸を締め付けられて苦しいかったのですが、のぼせるような気持ちよさも
感じてしまいました。

鏡に映った、全裸で上半身に縄をかけられチンポを立てて
亀頭を濡らせひくつかせてる自分の変態的な姿をボーッと見入っていると、
細い紐をもってきたおじさんが私の前にしゃがみこみ、
今度はチンポを玉ごと縛り上げました。

チンポを玉ごと縛ると、おじさんは手のひらに唾を垂らして、
その手でカチカチになって汁で濡れている亀頭をこね回しはじめました。
しびれた足を揉み込まれるような、気持ちよさを通り越すくすぐったさに、
うめいて腰を引くと、尻を思い切り叩かれます。
その3へ続く

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