忘れられないSEX その5

その時気が付いた。
彼が僕の硬くなったものを握った時に不思議な握り具合だった理由がわかった。
それは怪我が障害か、中指と薬指が第二間接までしかなく、爪はなかった。

 

僕はそっち系の人か?とか思うことなく、
そんな指で僕の穴に差し込みかれはいっそう穴をほぐし始めた。

 

僕はヤリ部屋の入り口で購入した300円のローションとコンドームのセットを
枕の下から取りそれを彼に渡しアナルセックスを促し僕はこの先の快楽を求めた。
彼の僕へのアナルへの攻めが激しくなり僕は声を大きくした。

 

すると間もなく彼は僕のアナルを攻めるのをやめ、ゴムとローションのパックをとり袋を開けた。
僕はそのガサガサっという音だけで興奮を覚えた。

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