忘れられないSEX その4

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18センチぐらい太さもなかなかでしゃぶりたいと思った。
彼が僕の胸に顔を埋め、僕のをしごきながら硬くなった乳首を舐めてきた。
優しく荒く男らしく愛撫されて僕は声を出してよがった。

 

彼段々舌をへそへそして僕の股間へと移動し、
僕の硬くなったものをねっとりと彼が口に含んでしゃぶり始めた。
こんなイケメンに愛撫されて僕のは硬さを増した気がした。

 

彼が横になり、
しゃぶれと言わんばかりに僕の目の前に突き出したブツを遠慮なくくわえ込み、
69の体制になりお互い求め合った。

 

しばらくして彼は僕のお尻を責めてきた。僕は心の中でガッツポーズをした。
腰にタオルを巻いただけの格好で体をくの字に折り横になっていた。
彼は自分の指を僕に見せつけるように舐るり僕はうっとり彼を見つめた。

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