すべてを排泄すると縄を外されて床に降ろされました。
『まだ、コンニャクが腹の中にあるんじゃないのか』
『変態だから一回くらいじゃ、満足しないだろ。もう一回だ』
今度は、床に降ろされて、膝をついてお尻だけを出っ張る格好にされて浣腸です。
後ろ手に縛られたままなので、どうしても恥かしい部分が丸見えになりました。
しかも、アソコには増大機をつけたままです。大きな注射器で何度も浣腸すると
またしてもキュウリをお尻にぶち込まれました。
ぼくは、痛みに耐え兼ねて白目を剥いてホントに死にそうでした。
『緑の尻尾が可愛いぞ』
S様たちは容赦なくキュウリを握って出し入れしたり左右に降ったりして弄びました。
『また、失神しそうだぞ。ほら、がんばれぇ』
S様は、お尻を平手打ちしてぼくが失神しないようにしました。
そして、キュウリに犯されたぼくは、後ろに控えたバケツの中に勢いよく糞便を垂れ流しました。



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