お兄さんが僕の口を奪いました。
キスなど今まで誰ともしたことがなかったので、
とても抵抗感がありましたが、
お兄さんは舌を強引に僕の口の中に入れてきました。
二日 酔いも手伝い、頭痛からか抵抗する気力もありません。
息の仕方もわからなかったので、 キスされている最中は窒息しそうでした。
キスが終わると、僕の体を反転させ、俯せにしました。
「昨夜と同じことをされるん だ」と思いながらも体は動けず、
身はお兄さんに委ねたままでした。お兄さんは僕の尻 をなで回しながら、
股に手を入れて、ひんやりした液体を肛門の周りに塗りました。



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