祭りに参加した少年がおじさんに調教される その12

再び、目が覚めると、小鳥の鳴き声と共に窓の向こうから
日差しが差し込んでいるこ とがわかりました。
それ以上に体が重くなっていることで目が覚めたのです
。  
中谷君を犯していたお兄さんが僕に覆い被さって、
片手で僕の性器を握り、僕の乳首 に口をはわせていたのです。  

恥ずかしい話ですが、乳首に口がはわされていると
とても気持ちがよくて、僕の性器 は堅さを増して行くばかりです。

包皮は根本まで剥かれて、陰毛が亀頭に触れてひりひりして
痛かったのですが、先走りが出ているのか唾液を塗られていたのか
お兄さんが指 で亀頭をなぞると、電撃が走るような快感が体を走り、
腰を浮かしてしまいます。  

横を見ると、中谷君におじさんが覆い被さっていて同じ状態でした。

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