祭りに参加した少年がおじさんに調教される その11

包皮が剥かれていた為なのか、勢い良く精液がく飛び出し、
精液が自分の口元まで飛 んでしまいました。

 おじさんは「おぅ、坊主、トコロテンをしたな」
と言いながら、更に激しく、僕を突 いてきました。
中谷君よりは突かれている時間は短かったようですが、
おじさんの動きが急に止まった後、
自分の肛門の中になま暖かいものが流れ込んだ感じがしました。

 おじさんは僕から性器を引き抜くと、床に伏してしまい、
ぐったりしてしまいました。 自分は掘られている最中は
「これがホモなのか」とか「何でこんなことするの」との気持ちが過ぎりました。

 おじさんの性器が、自分の肛門から抜けたときは、
開放感や息が荒れたこともあって、 もうグッタリした状態で、
再び睡魔が襲ってきました。みんな、同じ状態だったのでしょう。

夜明けまでは、誰も身動きしなかったようです。  
でも、この夜の出来事は今後に起こる序章に過ぎませんでした。

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