祭りに参加した少年がおじさんに調教される その5

中谷君も相当酔いが回っているようでした。
酒席が終わりに進む頃には二人 とも腰が上がらなくなっていて、
褌を締めてくれたおじさんが「家がすぐ側だから、家に泊まりなさい」
と声をかけてくれて、他の若いお兄さんと一緒に
そのおじさんの家に タクシーで向かいました。

自分と中谷君は担がれるように連れていかれたようでした。  
おじさんの家に着いた時は、意識が朦朧としていて、
二人とも、泥のように寝込んでしまったようでした。

朦朧とした意識の中で「痛い~」と
中谷君の声が聞こえたような気がしました。
自分の股間がなま暖かくて快い反面、上半身はスースーとした
感覚の中で意識が回復してきました。

気付くと、自分のはんてんは脱がされ、褌も解かれて全裸の状態でした。
自分の性器は包皮を剥かれて誰かの口に含まれていたのです。
口に含んでいたのは、あの褌を締めてくれたおじさんであることが暗闇でも判りました。

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