寸止め射精調教 たかしの場合 その2

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この乳搾り調教が終わると、今度は仰向けに寝かされます。
両手は頭の後ろで組んだまま、両脚はM字にして大きく広げています。
一旦、萎えたチンポはコックリングをはめられ、再び強制的に勃起させられます。

勃起することによりコックリングはチンポの根元をしっかりときつく締め上げます。
普段よりも硬く太く勃起したチンポは、青筋を立て天井を仰ぐようにそそり立ち、
ご主人様からのチンポ調教を待ち受けます。

ご主人様は、オイルローションをたっぷりとチンポ全体に塗り込まれ、
まるで粘土遊びでもするかのようにこねくりまわしはじめます。
金玉、竿、カリ首、そして亀頭を手のひらでこねくりまわされ・・・

理性が薄れ、ただ快感の嵐に身をよじりながら堪えます。
また、このとき視線は自分のチンポから離してはいけないのです。
目を閉じたり、逸らしたらいけません。

自分のチンポがどんなふうに弄られているかを見ていなければいけないのです。
このときも、いきそうになる直前に申告しなければなりません。
これもまた1時間みっちりと弄られ続け、再び寸止めした回数をカウント記録されます。

ほかにも、電器あんまを使われたりすることもあります。
とにかく、意識が朦朧となるぐらいの寸止めを何度となく繰り返され、
ひたすら射精を我慢することだけを強要され、
チンポの耐久時間を伸ばすよう仕込まれていきます。

ときには、とことん我慢させ、そのまま飽きたら、いかせずに終わらされることもあります。
でも、繰り返される亀頭責めで、僕のチンポはどんどん貪欲で
淫乱なチンポになっていくのです。

延々と繰り返される男の悦びで、理性や羞恥も剥奪されてしまうようです。
そして、ご主人様を楽しませるために、一生懸命、寸止めに耐え、
亀頭責めに我慢するんです。

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