171*65*31@東京在住のたかしです。
普通体型で鍛えてはいませんが、肩幅は広いほうなので、
がっしりした体型と言われることもあります。
短髪でもなければ、髭面でもなく、ごく普通のリーマン系だと思います。
ご主人様の前では、性器を隠すことは許されていません。
僕は全裸で首輪をはめられています。
むしろ、チンポはいつでも自由に触れるようにしていなければいけません。
そうしたうえで、ご主人様の調教は、徹底的で執拗なまでのチンポへの調教です。
チンポ、特に亀頭を中心とした寸止め調教で、理性を失わせ、
男の悦びを叩き込むことで、淫乱なチンポへと仕込んでいかれるのです。
チンポの調教は、メニューがいくつか決まっています。
まずは四つん這いの格好になり、脚は大きく広げます。
仮性包茎の皮をわざと剥かずに包皮を被せたまま、
竿を握られ、ゆっくりとしごかれていきます。
まるで乳牛の乳搾りをされているような感じで、
カリ首をしごかれながら、ときおり、金玉やアナルも揉まれたりします。
硬く勃起したチンポの先は我慢汁でグチョグチョになり、腰を振りながら悶え耐えます。
しかし、いきそうになっても勝手にミルクを放出してはいけないのです。
もし許可なくミルクを漏らしてしまったら、さらに屈辱的な仕打ちを受けてしまいます。
その代わり、いきそうになったら必ず直前に申告するよう命じられています。
いきそうになる直前「イク!」と言えば、チンポへのしごきは止めてもらえます。
でも止めてもらえるのは最大30秒までです。
30秒が経過するか、そのまえに気分が落ち着けば、再びしごきは再開されます。
そんなことが1時間ほど繰り返され、何回途中で止めたかを記録されるのです。
次の調教時は、この記録を超えるように頑張らないといけません。
寸止め調教 たかしの場合 その2へ続く



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