解剖いじめと屈辱の強制射精 その2

それは、いつもは解剖する側にいる子をシメた時の話です。
常々、解剖する側のグループで仲の悪い二人がいました。
そしてある日、AがBの悪口を、あること無いこと言いふらしたんです。

詳しく内容は知らないんですが、それにBが激怒して、
Aがいないときに「あいつをシメよう」という話が持ち上がりました。

そしていつものように放課後、誰もいなくなる放送室に集まって、
それは始まりました。 大体の学校にはあると思いますが、
放送室には撮影室のような部屋が続いていて、
広報ビデオなんかを撮るのに使われていました。

何も知らないAは、いつものごとく俺たちと一緒にそこへ来ると、
「今日は誰にするん?」とかにこやかに話していました。

そこへBが「お前だ」と言ったのを合図に、全員で飛び掛りました。
普段は五人でやってるんですが、今回は仲間を解剖するので、
四人になってしまい、チンコをシコるヤツがいなくなってしまったので、
急遽、そいつを用意していたガムテープで手足を縛ると、
一人が助っ人を呼びにいったんです。 でも、これが大変なことに・・・。

呼びに言ったやつが、クラスで解剖することを言い触れたらしく、
五、六人がついてきてしまったのです。

元々、全裸にしてからクラスの連中を呼ぶ予定だったんで、
けっきょく同じことだったんですが、脱がす段階からたくさん人がいると、
かなりエスカレートするもんなんですね。

一旦縛っていたガムテープをはがすと、
いつものように短パンの上から チンコを揉みまくって勃起させ、
そして上下ともに完全に脱がせました。

その時には観客は倍くらいにはなってました。
もちろん女子も遠巻きながら見てました。

かなり怒っていたBは、全裸のAを後ろ手に縛り上げると、
そばにあったビデオカメラでAの姿を撮影し始めたんです。

すでに半べそ状態だったAは、ここに来てしこられ、
いよいよ泣き喚き、 「それだけはやめて!」と盛んに首を振っていました。

Bはいつもは見せないかなり怖い表情で
「自業自得だ。絶対ゆるさねえからな」 と怒鳴りながら、
しこられる様子をビデオ撮影し、泣き叫びながら発射するAの様子を撮影しました。

泣き叫びながらも気持ちは良かったのか大量に
何度も何度もザーメンを発射したのが印象に残っています。

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