解剖いじめと屈辱の強制射精 その1

中学2年の頃、一人の男子を呼び出して解剖するのが流行ってました。
4人くらいで手足を拘束して床に押さえつけ、一人が短パンの上から
チンコを揉みまくります。

大概の人は手足をバタつかせて「やめて!」って叫んで抵抗しますが、
半勃ちくらいになってくると、逆に静かになって、筋肉に力を込めて
勃起するのを耐えようとします。

でも、けっきょく完全勃起させてしまいます。
そうなったら短パンとパンツ(その当時はブリーフもそこそこいた)を脱がせ、
それらを奪い取ってしまい、イクまでシコれ」と命令します。

ほとんどの場合は、観念してシコって射精して解放されますが、
中にはあまりの恥ずかしさにうずくまってすすり泣くばかりの子もいて、
そういう時は再びみんなで押さえつけ、むき出しにした亀頭を脱がせた
短パンかパンツで思いっきりこすりまくったりして、
「やります!」って言うまで拷問のようなことをしました。

これはかなりきついらしく、脱がされる時よりも強い力で暴れるし、
先生に聞こえるんじゃないかと思うくらいでかい声で絶叫してました。
でも、これやると、短パンが濡れるくらい先走りが出るんですよねー。

竿も亀頭も真っ赤になって、風船みたく弾けそうなほど張り詰めるし、
罰としてやられてたことだけど、俺個人としては最初からそれをやってほしかった。

耐え切れずに「やります」って言ったら、同じようにシコらせてイかせたけど、
それでもなかなか言わないやつは、結局その拷問のままイっちゃったりしてました。

普通より何倍も時間かかって、長いやつは10分以上も拷問され続けてイきました。
亀頭を刺激してイク時って、なんか全身が痙攣するみたくなって面白かった。
でも、本当に書きたかったことは実はその解剖のことではないんです。

たった一度だけだけど、かなりひどいことをしたことがあるんです。
解剖いじめと屈辱の強制射精 その2へ続く。

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